2025年11月05日17:22 公表
地域相談室 ハナシカケ
| 介護サービスの種類 |
居宅介護支援
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| 所在地 |
〒581-0084 大阪府八尾市植松町5-14-12
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| 連絡先 |
Tel:072-929-9624/Fax:072-929-9653
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/2人 -
最大受け入れ人数2人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年09月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
1.経営理念
「その人の声に耳を傾け、その人らしい暮らしを、ともに考える。」
合同会社westbookは、介護、障がい、児童、権利擁護など、制度や分野の枠を越えて、一人ひとりの生活全体を捉えた支援を行います。
私たちは、支援する側の価値観や都合を優先するのではなく、本人の思い、希望、選択を尊重し、「どのように暮らしたいか」を本人とともに考えることを大切にします。
地域相談室ハナシカケという名称に込めた「まず、話しかけること」「話を聴くこと」「人と人、人と地域をつなぐこと」を支援の原点とし、誰もが住み慣れた地域で安心して自分らしく暮らし続けることのできる地域社会を目指します。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
少人数の事業所の特性を活かし、職員が業務上の悩みや困りごと、精神的な負担等を一人で抱え込まないよう、日常的に相談・助言を行える体制を整えている。
居宅介護支援業務において、ケアマネジメント上の判断に迷う場合や、利用者・家族への対応、関係機関との連携等で困難を感じた場合には、職員間で随時相談し、必要な助言や情報共有を行う。
また、業務面だけでなく心身の状態にも配慮し、日頃から互いに声を掛け合い、業務量や精神的負担について確認することで、安心して働き続けられる職場環境づくりに努めている。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
取得状況を確認し適宜有給休暇を取得する。取得目標(1週間以上の休暇を年に2回取得、付与日数のうち25%以上を取得)
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
合同会社westbookは、小規模な事業所だからこそ、一人ひとりに合った働き方や休み方を大切にする。
好きなコーヒーを飲む、落ち着ける香りや植物を取り入れる、仕事の合間に身体を動かす、短時間でも気持ちを切り替える、まとまった休暇を取るなど、特別なことだけではなく、日常生活の中で無理なく継続できる健康づくりを行う。
「無理をして働き続ける」のではなく、適切に休むことも良い支援を続けるために必要な仕事の一部であるとの考えを共有し、長く安心して働くことのできる事業所づくりを目指す。健康診断(人間ドック)の実施
マニュアルあり
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
当事業所では、職員が安全かつ快適に業務を行える職場環境づくりのため、「整理・整頓・清掃・清潔・躾」の5S活動を意識した環境整備に取り組んでいる。
書類や備品については保管場所を定め、不要なものを定期的に整理するとともに、必要なものを速やかに取り出せるよう整頓する。特に利用者の個人情報を含む書類については、適切な保管・管理を徹底する。
また、事務所内の清掃・換気を定期的に行い、机やパソコン周辺などを清潔に保つことで、衛生的で仕事に集中しやすい環境を維持する。
さらに、職員の心身の負担軽減にも配慮し、適切な室温・照明の確保、休憩しやすい環境づくり、アロマ等を活用したリラックスできる空間づくり、職員の嗜好に配慮したコーヒー等の飲料の設置など、少人数の事業所の特性を活かした働きやすい職場環境の整備を行う。
5S活動については一時的な取組とせず、日常業務の中で職員相互に声を掛け合い、整理・整頓・清掃・清潔な状態を継続して維持できるよう努める。-
カイポケやエクセルなどクラウド保存し共有している
業務の効率化及び職員間・関係機関との円滑な情報共有を図るため、パソコン、スマートフォン、タブレット端末等のICT機器を活用している。
居宅介護支援業務におけるケアプランの作成、モニタリング、支援経過の記録、給付管理等についてICTを活用し、記録・事務作業の効率化を図っている。
また、必要に応じてビジネスチャットツールやクラウドサービス等を活用し、迅速な情報共有や業務の効率化を図ることで、ケアマネジャーの事務負担を軽減し、利用者・家族への相談援助や関係機関との連携に充てる時間の確保に努めている。
ICT機器等の利用に当たっては、利用者の個人情報保護及び情報セキュリティに十分配慮し、適切な管理を行う。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
職員の意欲向上やケアマネジメントの質の向上につなげるため、支援が円滑に進んだ事例や、利用者・家族からいただいた感謝の言葉、喜びの声等について、職員間で共有する機会を設けている。
日常の情報共有やミーティング等の際に、利用者・家族の生活状況が改善した事例、適切なサービス調整や関係機関との連携につながった事例などを共有し、今後の支援に活かしている。
また、利用者・家族からいただいた謝意や肯定的な意見についても職員間で共有し、日々の業務の成果を実感できる機会をつくることで、職員のやりがいやモチベーションの向上につなげている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
特になし
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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