| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
要支援2・要介護1~5の認定を受けており、且つ認知症の診断を受けていること。支援により、少人数での共同生活が可能であること。特別な医療や常時医療機関で治療をする必要がないこと。必要経費を負担出来ること。連帯保証人がおられること。 |
| 退居条件 |
入居契約書に虚偽の事項を記載するなどの不正手段により入居したとき。月額利用料その他の費用の支払いを2カ月以上滞納されるとき。建物、付属設備又は敷地を故意又は重大な過失により汚損、破損又は滅失したとき。行動が他の入居者の生活又は健康に重大な影響を及ぼすとき。 |
サービスの特色  |
入居者の生活リズムを正確に捉え、入居者のニーズに即した介護計画を作成する。入居者の活動や創作、創造、選択意欲を重視した支援を実施する。家族に入居者の状態変化を細やかに報告することで情報を共有し、家族も介護チームの一員として協同する。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
令和6年6月25日 8月12日(書面と電話にて開催) 10月28日 開催 令和7年1月15日(書面と電話にて開催) 2月27日開催 3月(書面と電話にて開催) |
| 延べ参加者数 |
12人 |
| 協議内容 |
面会方法や感染対策等、施設での取り組みについて。地域活動・防災訓令について。施設内での事故について。施設内での入居者様のご様子や行事、レクリエーションなどについて写真やスライドショー、または現場の様子をご覧いただきながら実施いたしました。 |