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大阪府

グループホームこころあい大開

記入日:2025年12月11日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒553-0007 大阪市福島区大開4丁目1-152 グループホームこころあい大開
連絡先
Tel:06-6465-5564/Fax:06-6465-5565
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/27人
  • 定員27人中、現在の空き数0人です。
    (2025年02月26日時点)

サービスの内容に関する自由記述

・個別に向き合い、その方の必要な部分を手伝い、能力の維持向上に努めています。週3~4回の音楽療法や日々のレクリエーション、季節毎の行事、地域との交流等により楽しみを感じ、様々な刺激を受け、生活が活性化するように受け身では無く、自発的に暮らしていただいています。
・月2回の往診、1回の訪問看護、24時間のオンコール体制と見守りにより、健康面で安心して過ごせるよう健康管理を行っています。

サービスの質の向上に向けた取組

・費用の会社負担により、社外研修、実践者研修への積極的な受講を促し、人材育成を図っている。
・社内研修として毎月第4火曜日に1時間ほどの勉強会と利用者様の心と体のケアについて個別カンファレンスを1時間程、職員全員参加で実施して
 いる。
・新人研修、中堅職員研修後に評価テストを行い、評価を職員にフィードバックし、職員の質の向上と人材育成を図っている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

年齢層が幅広く、高齢の職員は利用者様の想いを汲み取るのに長けており、中年者は親を思うように接し、若い世代は元気はつらつで、世代の特性が生かされている。
共通した思いは利用者様本位の介護、相手の気持ちに寄り添い、家族を思うように、家族と暮らしているようなケアを共有しています

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

自立度が高く、意思表示もして下さり、コミュニケーションが取れ、様々なレクリエ―ションも積極的に参加し、楽しんでおられます。
又、家族様も頻繁に来所され、家族様と協働して見守り、ご本人の安心に繋がっています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

8時間勤務で早出、日勤、遅出、夜勤のシフト制で夜勤は14時間勤務となるが、夜勤、明け、休みのシフトを組み、職員の身体面の疲労を軽減出来るよう無理の無い勤務体制
にしている。

休暇制度の内容および取得状況

有給休暇の完全消化を実施しており、急な休みも有給休暇に振り替えることが出来、生活の基盤である給料の変動を抑えている。

福利厚生の状況

夏の暑気払いや冬の忘年会を実施し職員同士のコミュニケーションの向上をはかり、良好な関係が築けるようにしている。

離職率

(離職率):28%
(内訳):1年間の離職者数が7人、1年前の在籍者数が25人
(計算式):28% = 7人 ÷ 25人 × 100

ケアの詳細(具体的な接し方等)