2025年11月12日10:32 公表
みとうグループホーム公園通り
空き人数
-
空き数/定員
3/27人 -
定員27人中、現在の空き数3人です。
(2025年10月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食事、入浴、排せつ等に関するサービスはもちろん、
四季折々のイベントや独自のイベントにも力を入れています。
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
「地域に愛され信頼されるホームを目指します。家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、尊厳あるその人らしい生活を目指します」という事業所の理念のもと、日々地域に浸透できる事業所を目標に事業運営を行っている。
経験については未経験でも可。
近年は外国人スタッフの募集も多く、特定技能取得者が増加傾向となっている。これまで地域の中学校の職場体験を受け入れた経験があったり、地区や町会で行っているイベントにも利用者様をお連れして参加している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
法人内でスクール事業も行っており、初任者研修・実務者研修等、働きながら資格取得できる体制がある。
毎月法人内で研修会を行っており、その参加率や資格取得により人事考課と連動している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇、介護休暇制度有り。
法人内には保育部門も有り、部門問わず職員のお子様も多数利用されている。職員の事情に合わせて勤務時間を調整したり、希望に応じて非正規から正規職員への転換も有り。
年間で最低でも5日は有給休暇を取得できるよう部署の管理者にてシフト調整を行っている。
また外国人スタッフは定期的に1か月ほど帰国するため、職員へ事前に周知を行っている。長期の有給休暇取得のために人員不足になる際は同法人の他部署へ人員要請を依頼してお互いに休暇が取れるような体制を構築している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
誕生日休暇の取得やサークル活動(フットサル、バスケットボール、マラソン)等も行っている。
また一定期間働いた職員へ社員旅行(ハワイ、グァム、韓国等)もある。事業所内にマニュアルがある。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
法人内にて今年度より委員会を立ち上げた。
定期的に業務内容を見直しして、必要に応じて変更している。
・介護保険ソフト「ほのぼの」
・情報端末はiPadを導入している。 - やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月1回、日時を決めて実施している。
毎月地域のふれあい喫茶に参加して、そこで地域住民との関われるよう機会を作っている。
法人全体の総会にて学ぶ機会を得ている。
ご家族からの謝意等があった際は職員へ書面またはメールにて周知している。
併設されているサービス
同建物内に令和5年11月より小規模多機能型居宅介護が開設となっています。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
定期的に研修や勉強会を行い、チームケアの知識及び意識の向上に取り組んでいます。
外国人スタッフも居り、グローバルな雰囲気で情報の交換を行っています。
幅広い年齢層の職員で情報交換も積極的に行っています
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
レクリエーションや体操等リビングで過ごされ、利用者様同士の会話も弾まれています。
特に脳トレや体操は人気があり、積極的に参加されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤職員は4交代制のシフト制。
早出:7:30~16:30
日勤:9:00~18:00
遅出:10:00~19:00
夜勤:16:30~翌日9:30
休暇制度の内容および取得状況
4週8休及び、常勤職員には誕生日休暇有り。
福利厚生の状況
誕生日休暇の取得やサークル活動(フットサル、バスケットボール、マラソン)等も行っている。
また一定期間働いた職員へ社員旅行(ハワイ、グァム、韓国等)もある。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
四季折々に合わせて毎月季節のイベントや工作活動を実施しています。
(初詣、節分、ひな祭り、お花見、夏祭り、敬老会、秋の遠足、クリスマス会等)
利用者の一日の流れ
7:00 起床・整容
7:30 朝食
10:00 朝の体操
11:00 入浴
12:00 昼食
15:00 おやつ
17:00 夕食
21:00 就寝
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
実地区域は東住吉区ですが希望があれば住吉区、平野区も対応している。
車いすのまま乗車可能なリフト車も2台有り。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴