2025年11月05日17:24 公表
グループホーム きらら
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/8人 -
定員8人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
近くの神社や畑までの散歩を日課としており、普段から歩いてもらえるよう支援しております。
地域の方々にも、きららの散歩を理解されており、普段から挨拶や会話を行っております。
ボランティアの方も多く来設され、外部との関わりが行えています。
サービスの質の向上に向けた取組
普段から職員間で利用者の状態などを共有しており、会議では、話し合いを重ねて、より良い介護を目指しています。
- 取組に関係するホームページURL
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社会福祉法人 きらら 美桜紅葉舎 ホームページ
http://www.npokilala.sakura.ne.jp/index.html -
きらら通信
http://www.npokilala.sakura.ne.jp/kilalatusin/kilalatusin2007.html -
きららブログ
https://ameblo.jp/npokilala/
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社会福祉法人 きらら 美桜紅葉舎 ホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
グループホームの利用者は同じ敷地内でのNPO法人によるディサービス、街かどディハウスの催し物などへ参加、地域の人々とも交流を行っています。
保険外の利用料等に関する自由記述
食費一日1600円、施設利用料(水道・光熱費含む)1日30,000円、その他
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
幅広い年齢層での職場となっており、ベテランの落ち着いた雰囲気と若い職員の活気とバランスがいいと感じられる職場となっております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
外来者の方からは、利用者様の表情や雰囲気を見て、いつも活き活きとされているねと褒められています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番08:00~17:00、遅番9:30~18:30 1週間に4日勤務の短時間常勤もあります。
賃金体系
常勤210,000~ 管理者は管理手当等20,000~70,000
休暇制度の内容および取得状況
全職員が有給休暇をとれます。
福利厚生の状況
子育て支援金あり、研修費補助あり、介護・子育て時短制度があります。
離職率
(離職率)5.3%
(内訳) 一年間の離職者数が1人、在籍者数9人
(計算式)1÷9×100=5.3
その他
創設すぐから10年以上続く職員も多く、若い新職員も増えています。