2025年11月05日17:24 公表
グループホームきしまの里
空き人数
-
空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症対応型共同生活介護・行事及びレク(社協演芸訪問、音楽療法、花見、ドライブ、カラオケ、書道、ゲーム、塗り絵、ドリル、散策、フラワーアレンジメント等)・地域交流、(小学校の生徒さんとの交流、ふれあい喫茶、運動会見物、ダンジリ見物)・家族様参加(夏祭り、家族様交流親睦会等)・嚥下体操(食前)・作業レク(洗濯物干しとたたみ等)・車椅子自走の付き添い見守り、立位訓練、歩行練習等。運動会・ひなたぼっこ(4月、10月の施設活動報告を家族様等に定期的に配布)
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
-
併設されているサービス
デイサービス・ショートステイ・地域密着型特別養護老人ホーム(2ユニット)
保険外の利用料等に関する自由記述
オムツ代(実費)
散髪代:調髪2,000円、丸刈り1,800円、顔剃500円
日常生活消耗品(実費)(歯磨き粉・歯ブラシ・ポリグリップ・ポリデント・ティッシュ代等)
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員は、個々の人格形成に努め、言葉遣い、挨拶をはじめとした礼儀、秩序を守り、日々の業務に携われるように努めています。
職員育成としましては、サービス提供の資質向上に向け、「やる気、知識、技術」を身につけると共に、培われた経験を活かし、タイムリーなサービス提供をモットーとして専門職の自覚を促がし、教育や能力開発に重点をおいて取り組んでいます。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症の症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して、一人ひとりの意思及び人格を尊重し、共同生活住居において家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上のお世話や機能訓練を行う事により、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活が営むことが出来るように援助を行います。