2025年11月05日17:23 公表
グループホーム ロ・スカーロあおまだに
空き人数
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空き数/定員
1/18人 -
定員18人中、現在の空き数1人です。
(2025年10月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
お1人お1人が自分らしく、ご自身のペースで出来る事はご自身で行っていただき、穏やかにゆったりとした生活をお送りいただけるようにお手伝いをさせて頂いております。
健康的な生活の質を担保しながら、豊かな生活を提供できるように取り組んでおります。
サービスの質の向上に向けた取組
職員の能力に合わせた指導の実施。年二回の面談においてそれぞれの目標設定の場を設けております。月1回以上の研修と適宜外部研修の受講を実施しております。
地域密着型である為、積極的に地域の会議や認知症カフェなどに積極的に参加し地域の皆様との繋がりを大切にと考えております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念の理解を深める為、年二回の面談時に理念に基づいた問題解決の機会を設けております。また運営理念がグループホーム内にも掲げ事業所としての方針を明確に示しております。
年1回 箕面市とハローワーク池田共同での就職説明会の開催にグループホーム連絡会として参加し面接に繋げております。
他事業所共同の研修会を毎月参加し横のつながりやレベルアップに繋げております。未経験や無資格等 初めて介護をする職員の受け入れにも積極的に実施しております。
20才代から60才代の様々な世代が働くことによって、刺激を与えあうことが良い効果をもたらすと考え運営しております。専門学校の生徒さんや、中学生の職場体験などの受け入れを実施しております。
認知症声掛け体験会や認知症カフェへの講話など参加させて頂きました。講話の中で認知症に対する理解や、働き手のやりがいなどをお話ししております。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修受講支援を実施しており条件付きにてキャッシュバックしております。また中堅職員へのステップアップとして認知症実践者研修の受講を促し支援をしております。
年2回の面談内において働き方や、今後のキャリアについて話す場を設けております。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
時短勤務や産休・育休等の制度の活用周知、有給取得の促しを実施。
生活スタイルに合わせ柔軟に対応できるように調整しております。
例えばお子様がまだ小さいので高校生になるまでは非常勤で就労され後に正規雇用へと雇用条件を変更することも可能です。毎月勤怠管理の中で、有給の取得について確認をしております年間5日以上は必ず取得できるように管理し積極的に声掛けを実施しております。人員配置上も有給取得を想定して確保するように努めてお要ります。
属人化とならないように、ファイルの共有化やご家族連絡など、どの職員がかかわってもわかるように情報の共有化をしております。
”個人でしかわからない”を解消しております。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
懇親会や新・忘年会の開催においては法人より金銭的な福利厚生があり、職員間のコミュニケーションが図れております。また、メンタルヘルス・ハラスメントなどにおいても法人窓口を設置し対応させて頂いております。
従業員用の休憩室の確保。全従業員が健康診断を受診しております。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
委員会活動を年4回実施活動内容の報告会と取組の検討を実施しております。
考え方を整理し課題の抽出を言語化しています。
5Sに当てはめて感がを整理し、向上するための取組を行っております。
無駄ではないかという考えの元、必要でないかどうかの検討をしております。
時間・紙などのコスト削減にもつながっています。ご家族様への連絡や、Dr.とのやり取り、緊急時の連絡などタブレットを活用しております。
インカムの導入により電話口まで走らなくてよい環境となっております。また、ご利用者様から離れることなく、緊急時の対応ができる為、安全面にも役立っております。
委員会を共同設置、BCP関連など共同で実施し管理・保管場所のスペース確保に繋げております。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月一回の会議や申し送りなどでミニミーティングを実施しております。小さなことから問題提起しスピーディーに解決できるように取り組んでおります。
認知症体験会や認知症についての講話などを通じ、地域の福祉活動に参加することで、施設として地域での役割を模索しております。
年二回の面談にて法人理念の確認することで学んでいただいております。
ご家族様に2カ月に一回アンケートをご依頼させて頂き、屈託のないご意見を頂戴しております。資料としては誰もが閲覧できる状態ですが、特別謝意を受けた時は直接お手紙を共有させて頂いております。
併設されているサービス
デイサービス、住宅型有料老人ホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
レクリエーションなどの外出や、お食事レクなどでご相談させて頂いたうえで徴収させて頂くことがあります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
優しさを一番に。職員が認知症対応の仕事を楽しみながら従事し、プライドを持って働けるよう取り組んでいます。またスタッフの特技を活かした取組を推進しております。音楽が得意な方には音楽を、料理が得意な職員には料理を、用務が得意な方には用務をとスタッフが活躍しやりがいを持って働ける環境を目指しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
当施設に来て、「笑顔が増えた」「よく話すようになった」等のお声を頂けたときは、大変うれしく思います。反面、環境が変わることで転倒してしまった。というようなこともあります。様々なことを「ありのまま」皆で受け止めながら、よりよい生活を目指しケアに当たっていきたいと考えております。皆様にとって風通しの良い施設でありたいと考えております。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所や周囲の外観
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施設の外観
ブログやSNSへのリンク
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