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大阪府

グループホームロ・スカーロしばはら・リボーン

記入日:2026年09月19日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒560-0055 大阪府豊中市柴原2丁目7-15 
連絡先
Tel:06-6840-2286/Fax:06-6840-0015

運営状況:レーダーチャート (レーダーチャートを閉じる)

事業所概要

運営方針 1.指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、食事、入浴、排泄等の介護その他、日常生活上の世話及び、機能訓練を行う事により、利用者がその有する能力に応じ、自立した生活を営む事が出来るように努めます。
2.事業の実施にあたっては、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って、家庭的な環境の下で日常生活を送る事が出来るよう、配慮して行います。
3.事業の実施にあたっては、懇切丁寧に行う事を旨とし、利用者または家族に対し、サービスの提供等について理解しやすいように説明を行います。
4.事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。
5.前各項のほか「指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準」に定める内容を遵守し、事業を実施します。
事業開始年月日 2010/11/01
協力医療機関 

サービス内容

短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 あり
入居条件 要介護状態(指定介護予防認知症対応型共同生活介護にあっては、要支援状態)であって、認知症の状態である者。少人数による共同生活介護を営むことに支障がない者。自傷、外傷の恐れがないこと。常時医療機関において治療する必要がないこと。
退居条件 利用者が要介護・要支援認定において、自立または要支援1となった時。
利用者が病気の治療、その他において、3ヶ月以上居室を離れて(空けて)いる場合、
利用者が他の介護保険施設へ入所した場合。
医療行為が常時必要になる場合。
自傷行為、他への危害が激しい場合。
サービスの特色  認知症対応型共同生活介護計画の作成
日常生活上のお世話。
機能訓練(日常生活・レクリエーションを通じた訓練)。
相談及び援助等。
創作活動など。
運営推進会議の開催状況  開催実績 2ヶ月に1回
延べ参加者数 0人
協議内容 入居者の状況報告、行事・日常生活費についての報告、人事について報告、健康診断について、介護保険負担割合についての説明、年間行事の説明、外部調査について報告、感染症予防対策の説明、予防注射について説明、勉強会の報告、事故・ひやりはっとの報告

設備の状況

居室の状況  二人部屋 なし
消火設備の有無  あり

利用料

家賃(月額) 60,000円
敷金 360,000円
保証金(入居時前払金)の金額  円
保証金の保全措置の内容 
償却の有無  なし

従業者情報

総従業者数  23人
計画作成担当者数 常勤 1人
非常勤 1人
介護職員数 常勤 8人
非常勤 8人
介護職員の退職者数  常勤 1人
非常勤 4人
看護師数 常勤 0人
非常勤 4人
経験年数5年以上の介護職員の割合 37.5%
夜勤を行う従業者数  2人

利用者情報

利用定員
 ※<>内の数値は都道府県平均 
2ユニット18人<15.7人>
入居率 100%
入居者の平均年齢 89.4歳
入居者の男女別人数 男性:3人
女性:15人
要介護度別入所者数 要支援2 0人
要介護1 1人
要介護2 4人
要介護3 7人
要介護4 4人
要介護5 2人
昨年度の退所者数 6人

その他

苦情相談窓口  06-6840-2286
利用者の意見を把握する取組  有無 あり
開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況  あり
2023/12/14
第三者評価の結果 第三者評価の結果
損害賠償保険の加入  あり
法人等が実施するサービス
(または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
認知症対応型共同生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護老人保健施設
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