| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
・要介護認定で要支援2以上の判定であること
・認知症の診断書があること
・豊中市に住所がある方 |
| 退居条件 |
・心身の状況及び病歴等について、故意にこれを告げず、または不実の告知を行い、その結果、契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合
・利用料金の支払いが3か月以上遅延し、文書により利用料の支払い勧告にもかかわらず、勧告の日から14日以内にその支払いがなかった場合
・故意または重大な過失により事業者又はサービス従事者もしくは他の入居者の生命・身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為を行うなどによって、契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合
・入居者が連続して3カ月を超えて病院又は診療所に入院すると見込まれる場合、もしくは入院した場合
・入居者が、介護老人福祉施設、介護老人保健施設に入所した場合、もしくは介護療養型医療施設に入院した場合 |
サービスの特色  |
「排泄」「入浴」「食事」等、一人では実現困難なことに対してお手伝いをし、入居者が行える事に対しては、職員や他の入居者様との関わりの中で引き出すようお手伝いをしております。入居者様の心に寄り添いながら、時には、職員がすぐに介入するのではなく、入居者様同士が助け合うように見守る事も大切だと日々感じております。散歩や買い物などの外出を多く取り入れ、季節の移り変わりなどが感じれるように取り組んでおり、またグループホームに入居したことで、家族関係がより良いものになるように連携をとっております。地域に出て世代間交流、地域行事に積極的に参加をしております。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
令和6年 5/23、7/25、9/27、11/28、 令和7年 1/23、3/27 |
| 延べ参加者数 |
69人 |
| 協議内容 |
・グループホームふるるの運営状況について
・地域の行事について
・地域の高齢化、困りごとについて
・地域交流について(世代間交流も含めて)
・施設の空きスペースの活用
・入居者の状態、状況報告(困難ケースの事例、認知症の方の対応方法等)
・地域の特養、老健、有料老人ホーム、サービス付高齢者賃貸住宅等の情報交換 |