2026年02月13日12:31 公表
デイサービスアルモ
サービスの内容に関する写真
-
- -
- -
-
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/16人 -
最大受け入れ人数16人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年12月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
午前3時間、午後3時間の二部制であり、机に座っての活動などはほんど実施せず、集団運動の要素に療法士が実際に運動指導や負荷調整などのサポートを入りながら実施する歩きに特化したデイサービスです。集団プログラムは主にコードを用いた全身の柔軟運動や立位でのバランス練習、自転車エルゴを用いた全身持久性向上トレーニング、様々な運動課題を通しての歩行練習を通して、よりご利用者様の歩く機能の改善を目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組
療法士以外の運動補助に入るスタッフが一定の知識・技術や目的を把握しながら、一貫したサービス提供ができるように、自社内での運動方法のマニュアル化を作成・実施しています。
- 取組に関係するホームページURL
-
-
自立支援を目指した歩行特化型デイサービス施設
https://walong-reha.com/ -
理学療法士の一歩(YouTubeチャンネル)
https://www.youtube.com/@walong-reha
-
自立支援を目指した歩行特化型デイサービス施設
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
全社スタッフが一同に集まる年に1回の経営計画発表会、半年に1回の半期報告会を実施し、会社の方向性や現状などを共有する時間を設けています。
研修動画制度を導入。
理学療法学科の学生受け入れを積極的に実施
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得に向けての研修費の補助やサポート体制を完備
-
上長との年に数回の不定期での1on1面談を実施
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
育児休暇制度の導入
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
常勤にリハビリ専門職として病院でのリハビリ経験のある理学・作業療法士を多数配置し、その他介護スタッフもトレーナーなどの運動経験豊富なスタッフを配置することで、より利用者様のリハビリニーズに応えるための体制作りを行なっています。20代の若いスタッフが多いことで、活気ある施設の雰囲気が特徴です。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
一般的なデイサービスに比べ、就労されてる比較的年齢が若い方や、男性なども多くご利用されてるのが特色です。