介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

大阪府

地域密着型介護老人福祉施設みやけの里

記入日:2025年12月23日
介護サービスの種類
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
所在地
〒567-0877 大阪府茨木市丑寅二丁目1番8号 
連絡先
Tel:072-631-3890/Fax:072-627-0100
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/29人
  • 定員29人中、現在の空き数0人です。
    (2026年02月05日時点)

サービスの内容に関する自由記述

-

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • -

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • -

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • -

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 2026年11月ユニットリーダー研修申し込み

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • -

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • -

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 自己評価ご定位面談の実施

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • -

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • -

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • -

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務手順、マニュアルの作成

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • -

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間労働者も健康診断実施

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • -

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • -

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • ネットワーク委員会を設け
    導入前後は毎月開催し、安全な介護、無理、無駄、むらをなくす取り組みの実施

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 夜間の無駄な訪室を避ける取り組み
    夜間の安眠を妨害しない取り組み

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 倉庫、居室、リビングの整理整頓
    適宜清掃チェック

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • ソフトを使用した紙媒体の削減

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • タブレットからの記録
    紙媒体の削減

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 見守り支援機器導入により、夜間の安眠の確保。無駄な訪室をさけることで職員の夜間帯の心身負担の軽減

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護職員いがいのできる業務
    清掃、食事準備、洗濯の明確化

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 日々の環境改善のためのユニット間交流研修
    気づきメモの作成と整理

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 法人の指針、施設の行動指針の掲示と説明

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ソフトの事務連絡等を通して、家族とのやりとりを記録
    感謝の言葉も記載して全職員へ通知

併設されているサービス

小規模多機能型居宅介護
短期入所生活介護

保険外の利用料等に関する自由記述

居室料 第2段階 1日  880円  食事 1日390円
    第3段階 1日 1370円  食事 1日650円
    第3段階 1日 1370円  食費 1日1360円
    第4段階 1日 2851円  食事 1日1445円

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

各年代の介護スタッフで入居者様の状態に合わせてお手伝いいたします。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

年齢層も幅が広く、難病の方から認知症重度の方まで偏ることなく社会性を維持できるよう
ご理解

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

介護職員 早出 7:00~15:15分  日勤 9:00~17:15分  遅出 14:00~22:15分  夜勤 22:00~8:45分  概ねの時間帯 夜勤 16:30~8:45
看護職員 早出 7:30~15:45分  遅出 12:00~20:15分
その他の職員  9:00~17:15分  1日 7.5時間

賃金体系

処遇改善給 毎月定額と年度精算あります

休暇制度の内容および取得状況

年間公休数 105日

福利厚生の状況

民間共済会  全国共済会 加入

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴

その他

事業所のパンフレットや広報物

パンフレット.pdf

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項.pdf