2025年11月05日17:17 公表
あすか八尾看護多機能
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年01月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
多様なサービス(通い、宿泊、訪問介護・看護)を24時間365日提供し、地域での生活を総合的に支えます。
サービスの質の向上に向けた取組
職員に対して、定期的に研修を行い、質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念を事業所内に掲示し、職員全員に対して理念の浸透を図っています。
法人全体で研修チームを発足し、年間研修計画を立て、職員一人ひとり自己研鑽しています。
また、不定期ではあるが人事異動を行い、職員の成長を支えています。未経験でも積極的に採用し、育成に力を入れています。
地域の中学校の職場体験や学生の介護実習等、積極的に受け入れています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格支援制度があり、積極的に資格取得できるよう支援しています。
年間研修計画を立て、職員が研修を受講できる体制を整えています。
また、年2回面談を行い、人事考課を実施しています。教育担当者を置き、新人に対するサポートを行っています。
年2回の面談と、適宜相談や面談のできる体制を取っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
休暇が取りやすいような環境整備に努めています。
短時間労働者等に応じたシフト調整を行い、働きやすい環境作りに努めています。
常にではないが、有給休暇を取得できるような声かけをしています。
職員全員が不公平感を持たないように配慮しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員互助会(任意)に加入してもらい、福利厚生の充実を図っています。
職員全員に年1回健康診断を実施しています(夜勤・宿直者は2回)
休憩室も確保しています。法人内部研修や事業所研修で技術の向上を図っています。
雇用管理に対する研修も積極的に参加しています。事故対応マニュアルの作成、事故発生防止委員会を設置しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
法人全体で各種委員会を結成し、定期的に会議を開催してます。
月1回職員会議を開催し、現状の課題等を出し合い、改善しています。
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介護補助の雇用をしています。
また、外国人採用も行い、間接業務を行ってもらっています。法人全体で行っています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
月1回、職員会議を開催し、各職員が意見等言いやすい環境・雰囲気つくりを構築しています。
2ヶ月に1回の運営推進会議で、民生委員・高齢クラブ・包括支援センター職員から様々な情報やアドバイスをいただいています。
また、地域の中学生の職場体験授業の受入も行っています。法人内で毎月合同研修を開催しています。
併設されているサービス
同一建物内に「グループホーム」「訪問看護ステーション」「ヘルパーステーション」があります。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~60代と幅広い年齢層が就業しており、常に笑顔の絶えない職場です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
医療を必要とされる方や比較的お元気な方にご利用いただいています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日中時間(8:45~17:45)
夜勤時間(17:30~翌9:30)
賃金体系
各種手当(資格手当・資格支援手当・介護処遇改善手当)あり
休暇制度の内容および取得状況
年間105日
季節休暇(年2回)
有給休暇
福利厚生の状況
大阪民間社会福祉事業従事者共済会加入
AIG損保加入
職員互助会制度
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
お迎え→健康チェック→入浴→昼食前体操→昼食→レクレーション・余暇活動→お送り
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
八尾市内
個別対応可
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)