2025年11月05日17:15 公表
グループホームさやまの里
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年10月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
生活リハビリと称し、家事全般等今まで培った経験を活かし、認知症の進行を緩める事が主となります。「認知症になっても在宅生活を」を支援するには、まさに家事全般というのは最も重要であると私たちは考えます。その他、ピクニック・買い物・近隣散策等を積極的に行います。又、他の認知症デイサービスと比べ利用料金も安く(GHのフロアを使用して、サービスを提供している為)利用者様にとって利用しやすいのも特徴の一つです。また、老健併設の強みを活かし理学療法士・歯科衛生士・栄養士等の各種専門職と連携をとり、よりよいケアが出来るように努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
地域包括支援センターや市役所・他事業所と連携しているのはもちろん、資質向上の勉強会や職員研修等必要な知識を取得し共有しています
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
グループホームさやまの里とショートステイ(グループホームに空きがある時のみ)を行っています。同じ医療法人の大阪さやま病院と老人保健施設さやまの里が併設しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20~70代のスタッフが11名が在籍。10年勤続者が6名おり、働きやすい環境を自らで作っています。又、資格を取る事を積極的に推進しており、介護福祉士7名・介護支援専門員2名それぞれが自己啓発に努め、チームとしての専門性を高めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
今まで培った経験を活かし、料理・洗濯・掃除等、積極的に取り組んで頂いています。又、GHの利用者様とも顔馴染みになり、出来ない所を助けたり・助けられたりとあらゆる場面で役割を持って利用されています。
事業所の雇用管理に関する情報
その他
各曜日(月~土)1日3名定員となります。曜日によってご利用者数が異なるため利用されたい日が空いている場合もあります。