2026年04月09日13:47 公表
グループホームあおぞら
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
できるだけ自牛に、一人ひとりにあった本人の望む生活を維持できるように努める。
スタッフの子ども出いりもあり、多世代交流も図っている。
季節のイベントを頻回に開催し、新たな旅立ちの日までしっかりと向き合う。
家族のケアを含め、看取りを実施している。
サービスの質の向上に向けた取組
第九回介護甲子園 施設部門にて最優秀賞(日本一)を受賞。
外部に発信することで外部からの評価を活かし、今以上のスキルアップをはかっている。
今期は社内だけでなく社外研修を開催し、大阪狭山市全体の介護の質をあげるべく取り組んでいく予定。
- 取組に関係するホームページURL
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社会福祉法人ichiホームページ
https://ichiichi.hp.peraichi.com/ichi-1 -
介護甲子園取材
https://kaigo.homes.co.jp/tayorini/article/001/ -
パナソニック社新商品開発協力
https://www.youtube.com/watch?v=W-rlWWYgAOc
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社会福祉法人ichiホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
大阪狭山市内の福祉学院などに出向き、介護の魅力などを伝え、入職に繋げている。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
現在、ユニットリーダーには認知症介護実践者研修を受けてもらっている。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職15人中介護福祉士10人、現在介護福祉士の資格を取るために勉強中のインドネシアのスタッフがいる。
管理者は准看護師で24時間オンコール、子育て支援にも力をいれているので、急な休みにも対応している。
他事業所では働きづらかったスタッフも定着し、長年勤務している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
24時間医療支援が必要な方以外は受け入れをしており、重度認知症などの事例困難と言われる方も受け入れ、病院とも連携しながらケアにて改善している。
タバコやお酒を好む方は入所前のように楽しんで頂いている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
9:00~17:30を中心とした4交代シフト
賃金体系
基本給+資格手当+業務手当+行動手当+皆勤手当+処遇手当+特定事業所加算+ベースアップ加算
夏季冬季賞与有
休暇制度の内容および取得状況
有給消化率90%以上
夏季冬季休暇有
福利厚生の状況
イベント時の昼食は会社負担
元旦おせち料理配布
離職率
常勤自己都合退職者0名(2019年以降)