2025年11月12日10:32 公表
フジタ病院介護医療院
空き人数
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空き数/定員
2/28人 -
定員28人中、現在の空き数2人です。
(2025年10月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症進行予防の為、身体を使うリハビリだけでなく、頭や手先を使った作業や脳トレなどを行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
年に2回、ご利用者様・ご家族様に顧客満足度調査を実施し、アンケート結果を今後の参考にさせて頂いています。
また。ISO9001を取得しています。
職員は年間を通じて研修に参加し、研修個人票で計画された課題を達成し、評価を得て、スキルアップにつなげている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念、基本方針等を明確化し、職員へ周知している。また、定期的に法人理念を職員と確認している。
他業種からの転職者や主婦層、中高年齢者など、多様な人材を積極的に採用している。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
外部研修への受講支援、中堅職員等に対するマネジメント研修を実施している。
エルダー・メンター制度を導入し、職員の成長を支援している。
上司等による定期的なキャリア面談を実施し、キャリア形成や働き方にあんする相談の機会を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育てや家族の介護と仕事の両立を支援するため、休業制度等を整備している。
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オペレーティングシステムを導入している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
業務や福利厚生、メンタルヘルス等に関する相談窓口を設置している
労働時間に関わらず健康診断やストレスチェックの実施、休憩室の整備など健康管理対策を行っている。
事故・トラブル発生時の対応マニュアルを整備し、安全管理体制を構築している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上推進委員会を年4回開催し、業務改善活動と成果報告を行っている。
生産性向上推進加算1を取得
厚生労働省の生産性向上ガイドラインに基づき、業務改善活動の体制を整備している。業務手順書の作成や記録・報告様式の工夫により、情報共有や業務負担の軽減を図っている。
介護ソフトやタブレット端末等のICT機器を導入している。
見守り機器やインカム、ビジネスチャット等を活用し、職員間の情報共有や連携の迅速化を図っている。
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各種委員会の共同設置やICTインフラの共通化など、協働化を通じた職場環境改善に取り組んでいる。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティング等を通じて職員間のコミュニケーションを促進し、勤務環境やケア内容の改善につなげている。
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介護保険制度や法人理念等を学ぶ機会を定期的に設けている
利用者様やご家族様からの感謝の声やケアの好事例を共有し、職員のモチベーション向上につなげている。
併設されているサービス
フジタ病院 医療法人藤田会訪問看護ステーション
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護医療院Ⅰ型1要件に該当する利用者である。
事業所の雇用管理に関する情報
その他
「経営・人材育成理念について」
医療法人藤田会 法人理念
1.安心して、かかれる、あずけられる医療・介護をめざす。
2.「生きる」ということに正面から向き合い、その人の人生を尊重し、人生を全うすることをたすけてあげられることを「生きがい」とする。
3.積極的な研修・議論を企画して、一人ひとりの創意・工夫が生かされる組織をめざす。
4.職員が安心して働けるように、健全な法人運営と職場環境の充実をめざす。
在宅事業部 運営理念
1.多様化する利用者のニーズを捉え、安心して利用して利用できるサービスを提供します。
2.利用者への心からのサービスを実践し、利用者やその家族とのより良いコニュニケーションを築きます。
3.研修などを通じ、専門的技術や知識を身につけた職員を育成し、質の高いサービスを適切にかつ継続的に提供していきます。
※教育訓練規定に基づき職員が適格な能力を有することが出来るようにしている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴