2026年01月15日09:49 公表
医療法人社団 兼誠会 つかぐち病院
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2026年03月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
法人の経営理念、リハビリテーション科としての理念・基本方針をリハビリテーション科全職員が閲覧できる場所に設置している
職員の状況や意向を確認の上配置を行っている。必要に応じて法人内・部署内でのローテーション等を行っている
採用実績あり
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
公休調整や出勤扱いでの研修受講の調整、受講料の一部負担を行っている
定期的、または随意に上位者、担当者による面談の機会を設けている
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
保育料支援制度あり
育休・産休・看護介護休暇・時短勤務の実績あり
急な勤務変更や休みの希望にも速やかに対応を行っている職員事情等の状況を考慮した勤務シフトを導入している
定期的に有給の取得状況を確認して、必要に応じて職員への声掛けを行っている
2~3ヶ月先の休暇希望が提出できることで他職員も把握しやすく影響が出にくい体制での有給休暇取得に繋がっている部署内で各職員の業務内容を共有することで有給休暇や急な休みの場合にフォローが行える体制を構築し業務配分の偏りの解消している
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
職員の心身状況に応じての配置転換や中小企業勤労者福祉共済への加入、産業医を設置し希望者への相談対応を行っている
年2回の職員健診、年1回のストレスチェックテストを実施している
専門職(理学療法士)より介護職員に対し介助方法についてのアドバイス等を適宜実施している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
定期的な事業所内での会議において、業務の課題について意見交換を行い改善策を共有している
毎日決まったタイミングで職場環境の整備を行い習慣化している
リハビリテーションソフトの導入により情報伝達がスムーズに行うことができ、共有した情報の確認も容易となっている
回覧資料を作成することでパソコンを使用しない職員に対しても情報共有が行えるようにしている電子カルテに加え介護業務に対応したリハビリテーションソフトを導入している
毎月の業務について役割分担を行うことで個々の業務を明確にしている。また、その業務内容を共有することで職員の急な休みなどがあってもフォローできる体制を構築している
掃除などの間接業務を外部業者に委託している病院の委員会により決定された指針や計画に基づき事業所運営に反映している
物品購入等についても担当職員を設置し病院と共同での購入を行っている
災害・感染症への対策も共同で行っている - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
事業所内で定期的にサービス内容等に関する会議を開催し個々のスタッフの気付きや意見を共有し必要な対策がとれるよう連携を図っている
朝礼を含め定期的に職員で話し合う機会を設けており情報共有を行っている
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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