2026年03月12日13:55 公表
老人保健施設 ハイム・ゾンネ
空き人数
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空き数/定員
6/74人 -
定員74人中、現在の空き数6人です。
(2025年03月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
各職員が共通理解のもと、均質的で安定した良質のサービス提供できるよう 定期的な評価・指導を行っていき、サービスの質の向上及びQOLの向上に努めている。ハビリにおいては、作業療法士・理学療法士を配置し、専門職のみが提供するリハビリだけでなく、生活の場面すべてをもって援助していくリハビリと捉え、生活機能の維持、向上を目的にリハビリを実施しております。
また、当会は和食文化国民会議の会員として「和食」文化の保護・継承を推進しております。給食において、郷土料理をくみいれた伝統的な和食に心ががけております。
栄養課では、利用者様の希望を取り入れながら、旬の食材(地産)を用い温かみのある「安全で美味しい食事」の提供、できるだけ穏やかにその方らしく日々を過ごしていただくために努力しております。また、経管栄養から経口栄養に戻られるよう経口栄養移行にも取り組んでおります。
サービスの質の向上に向けた取組
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- 取組に関係するホームページURL
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第6回地産地消給食等メニューコンテスト 農林水産省 食料産業局長賞、審査員特別賞と同時受賞
http://www.kouryu.or.jp/service/a51k290000000f8g-att/a1392982161703.pdf -
和食文化国民会議 和食文化の保護・継承活動推進
http://washokujapan.jp/project/
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第6回地産地消給食等メニューコンテスト 農林水産省 食料産業局長賞、審査員特別賞と同時受賞
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
介護老人保健施設【(介護予防)短期入所療養介護、(介護予防)通所リハビリテーション含む】
障害者支援施設・・・施設入所支援・生活介護
障害者福祉サービス事業・・・短期入所
保険外の利用料等に関する自由記述
1.理美容代、教養娯楽費、健康管理費、特別な食費は実費相当額をいただきます。
2.日常生活消耗品費1日あたり1回限り(品目数や使用数量に制限はありません)100円、個人が選定する電気機器使用の電気代50円/日、預り金管理費200円/月いただきます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・リハビリテーション課では、理学療法士1名・作業療法士1名を配置し、リハビリテーション計画に基づき、機能回復及び維持訓練を行ってます。
・看護課・介護課では、他職種との連携や各種検討会、グループ活動の充実を図り、利用者様ができるだけ穏やかのその方らしい日々を過ごしていただけるようサービスの質の向上及びQOLの向上に努めてます。
・介護支援専門員は2名体制で家族参加でのカンファレンスを主宰し、施設が提供すべき介護及び機能訓練、その他医療、日常生活上の介助等を集約し、施設サービス計画を作成している。
・栄養課では、管理栄養士1名・栄養士1名・調理員5名を配置し、管理栄養士は利用者様のアセスメントを実施し解決すべき課題を把握した上で、栄養ケア計画等を作成しています。栄養士は、献立の工夫や食材の選定に力を入れています。調理師は、毎月の献立検討会、ミティングを重ね栄養士と連携を図り、直営厨房ならではの旬の食材を用い温かみのある食事の提供をしています。また、ソフト食(摂食回復支援食)を導入しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者様が一番の楽しみである食事においては、咀嚼に関して何らかに困難な方で、ミキサー食や胃瘻の方が増えております。そこでソフト食のなかでも、食材本来の形・色・味を保ちながら、舌でくずせる柔らかさを実現した摂食回復支援食を取り入れています。見た目に食欲をそそり、美味しく食されておられます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
1年単位(月単位)の変形労働時間制を採用
年間実務労働時間 1962時間~1968時間 1週当たり平均37.33時間、1日7.5時間
休暇制度の内容および取得状況
法人独自の記念日休暇、リフレッシュ休暇、看護休暇、子育て休暇、介護休暇あり、随時取得しています。
年休取得率50%以上。
福利厚生の状況
兵庫県民間社会福祉事業職員退職共済加入、新企業年金保険加入。