2026年01月15日09:50 公表
由夢訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年12月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
バイタルサイン測定
身体状況の観察・把握
内服管理 医療処置
保清(入浴介助・足浴・陰部洗浄 等)
リハビリ
メンタルケア
サービスの質の向上に向けた取組
他職種連携を十分にとっています。
適宜勉強会・研修に参加しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
事業所内にて提示してあります。
研修軽度設けています。毎月の研修予定の希望者を募り研修実施しています。
・いきいき体操
理学療法士を1人参加しています。
・実習生の受入れ - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
喀痰吸引の研修支援を行っています。
相談役は設定しており1年に1回各職員との面談実施。適宜相談できる状況にしている。
相談役は設定しており1年に1回各職員との面談実施。適宜相談できる状況にしている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子育て支援は出来ています。事業所内託児所の計画はありますがまだ実施できていません。
短時間正規職員制度の導入はすでにしております。
準常勤制度があり、9:00~16:00まで勤務の職員(オンコールは実施)に導入しています。管理者による声掛けにて有休消化は出来ている状況。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生制度は導入している。(例;ハッピーパックの加入等)
常に相談できる体制をとっている。3階に休憩室あり。
毎年1回11月に職員の健康診断あり。(オンコール対応職員に関しては年2回4・11月の健康診断となっている)事故マニュアルあります。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
毎週水曜日に管理者会議を実施。職員の困っていること等の課題について話し合っており議事録にあげている。
整備は毎日行っている。
LINEWorks活用をし情報共有に努めている
介五郎
ラインワークスの活用事務3人雇用にて環境整備うをし、業務の明確化・役割分担を行っている。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎日各申し送りを行い、月曜日には全体の申し送りを行いケア内容改善に努めている。
3地区のわに参加している。
半年に1度介護保険制度の勉強会開催。
法人理念は掲げている。-
併設されているサービス
居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく、報連相をしっかりと守っており、連携を十分にとっています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ターミナル
認知症
リハビリ と幅広く看護しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
完全週休2日制
勤務時間 9時~17時30分
休憩45分
賃金体系
基本給
職務手当
皆勤手当
調整手当
オンコール手当
管理者手当 等
休暇制度の内容および取得状況
適宜有休取得している。
夏季休暇も取りやすく6~10月の間に3日となっています。
福利厚生の状況
年2回の健康診断実施
離職率
昨年は5%となっています。