2026年02月10日11:32 公表
オリーブ大久保訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年01月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
母体の江井島病院との連携が図りやすく、入退院にかかる調整や情報交換を密に行えます。維持期から看取りまで幅広く対応しています。
サービスの質の向上に向けた取組
今年度より、利用者様やそのご家族、ケアマネジャーへのアンケートによる満足度調査を行い、事業所の業務改善とスタッフの接遇マナー改善に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
事業所の1階には法人の運営する託児所や病児保育室があり、必要時には子供を預けながら働ける環境となっています。育児休暇休業、介護休暇休業の制度が完備されており、利用する職員も徐々に増えてきています。特に男性職員の育児休業を取得する方が多くなっています。
看護師の育休明けの勤務に関して、時短勤務や日数短勤務を取り入れたりして働きやすい環境を作っています。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
提携病院・ディサービス・居宅事務所との連携が十分に行なわれている
保険外の利用料等に関する自由記述
自費での訪問も実施している。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
若い看護師から経験豊富な看護師まで、活気のある職場です。事務所は江井島病院の敷地内にあり、事業所内だけでなく病院職員とも情報交換がしやすい環境です。また、PT・OT・STの常勤職員がいるため看護師との連携を図りやすいです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護保険をお持ちの高齢者がほとんどで、要支援3割、要介護6割、医療保険1割。難病や医療度の高い方は医療保険での利用が多く、がん末期の方へのケアも行っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月曜日から金曜日まで8:30から17:15勤務。
休暇制度の内容および取得状況
年間108日公休と特別休暇夏3日、冬3日