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兵庫県

舞子すみれ園ショートステイ

記入日:2025年10月16日
介護サービスの種類
短期入所生活介護
所在地
〒655-0048 兵庫県神戸市西舞子6丁目1番13号 
連絡先
Tel:078-782-1151/Fax:078-782-1159
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。
    (2026年03月25日時点)

サービスの内容に関する自由記述

認知症の重度の方の受け入れもしています。胃瘻、バルーン留置、インシュリン接種、在宅酸素などの医療的な対応もさせて頂いてます。
ショートでの看取り対応もしています。施設内での行事やイベントの参加も可能です。ショート中のマッサージ、リハビリ、歯科往診も相談に応じます。
飲酒可能。自宅とできるだけ同じ環境で過ごしていただけるよう配慮させて頂いてます。

サービスの質の向上に向けた取組

施設内研修(虐待研修、褥瘡研修、介護技術研修、認知症基礎研修など)
施設外研修(バリデーション研修など)

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 社会福祉法人すみれ会に留まらず、すみれ会グループで適材適所の人員配置の組み立て
    スキルアップだけでなく希望があれば異動の検討

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 年齢、経験に問わない採用の実績あり

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 婦人会主催のふれあい喫茶への参加
    近隣中学校からトライやるの受入
    地域住民対象のセミナーを年2回実施

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 実務者研修受講支援として係る費用の半額を事業所負担
    喀痰吸引研修受講支援として係る費用の全額事業所負担
    認知症実践者研修支援として係る費用の全額事業所負担
    ユニットリーダー研修受講支援として係る費用の全額事業所負担
    認知症実践者リーダー研修受講支援として係る費用のうち、宿泊費以外の半額を事業所負担
    研修受講時の代替職員確保について、派遣職員の採用や、グループ内他施設からの出向要請

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 部署長、施設長等、複数名により、個人個人の業務態度、介護スキル、連携等を評価、数値化する人事考課を実施

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • ハラスメント対策担当者の設置

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 施設長による年2回及び必要時の定期的な面談

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児・介護休業制度、取得実績あり

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 非正規職員から正規職員への登用実績あり
    非正規職員は家庭環境等への事情を勘案して、労働日数、時間を調整

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • シフト作成前に希望の休みと有休を申請
    有給の取得が少ない職員には部署長からシフト作成前に有給の取得を提案

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ハラスメント対策担当者の設置

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • ストレスチェック検査を年1回実施

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故防止マニュアル等の作成済

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会設置 3ヶ月に1回開催し、ICT機器の活用等、生産性向上を目的に施策を検討実施

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員会により超過勤務時間、職員の休憩時間、負担の多い時間帯等の調査を実施。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 生産性向上委員会より、職員ひとりひとりの生産性向上の為、職場環境整備を検討実施

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務マニュアルの整備
    電子カルテの導入

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ケア記録アプリ(電子カルテ)の導入
    タブレットの導入

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 移動式リフト 特殊浴槽 個浴リフトの導入

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護補助の採用し、各部署に配置

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 特養、ショート、デイ、小多機で委員会の共同設置
    レクリエーション委員会の共同開催
    物品は共同購入
    全事業所共同の会議を実施
    人事考課制度、福利厚生は法人内共同

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 各部署、フロア会議を月1回実施
    委員会は特養、ショート、デイ、小多機共同で開催

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 婦人会主催のふれあい喫茶に参加
    地域住民対象のセミナーを実施
    トライやるの受入

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

きめ細かな対応ができるベテランスタッフが揃っています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

ユニット個室であり、男性の利用者の方のご利用も多いです。居室にトイレもあり、居室で静かに過ごしたいと希望される方もいらっしゃいます

ケアの詳細(具体的な接し方等)