2026年01月09日08:50 公表
ななくさ白寿荘
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者に「笑顔」と「感謝」を持って支援を当たることを基本として、認知症の専門的ケア(バリデーション)の実践から重度利用者の身体的・医療的なケアまで個別的な支援を展開している。また、バリデーションの視点を持って接遇の充実にも努めている。
サービスの質の向上に向けた取組
認知症ケアに特化した施設の一面を強化するため、職員の中からも有資格者(認知症介護指導者、バリデーション)の育成にも努めるとともに「専門的知識の向上」「物事を言語化し伝える力」を向上させるため認知症キャラバンメイトの資格を取得、利用者支援向上につなげている。また、それらのノウハウを生かし、認知症サポーター養成講座・認知症の予防体操教室・生活支援技術教室等のセミナーを地域住民に向け実施している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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介護ロボットでは眠りスキャン59台を購入し、利用者様の生活リズムの向上を図っている。インカム機器も導入しており、職員間(介護者や看護師、事務所職員)での連携を確立し、迅速な対応ができるように環境整備を整えている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
■ 職員の持つ資格
社会福祉士・精神保健福祉士・介護福祉士・介護支援専門員・主任介護支援専門員・認知症介護指導者・バリデーションワーカー・認知症ケア専門士・認知症ライフパートナー・認知症キャラバンメイト・コグニサイズリーダー・保育士・知的障害者支援専門員・福祉住環境コーディネーター・衛生管理者・防火管理者・障害スポーツ指導員ほか
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
165名の定員の特養であるが、105名定員の認知症専門棟を有しており、他の特養よりも平均介護度が高い傾向にあります。また、障害者生活支援体制加算の対象者が165名中20名