2026年01月05日11:02 公表
特別養護老人ホーム西宮恵泉
空き人数
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空き数/定員
0/100人 -
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2024年10月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
新卒者のみならず、中途採用者の採用にも取り組んでいる。
曜日や時間制限のある方も働き方に応じた業務に取り組んでもらう体制を整えている。社会貢献の一環として、地域主催の催事等に参画している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
プリセプター制度を導入により、入職後は専属の担当者がサポートする体制が整っています。
人事考課制度に基づき、年2回上席者と課題や目標について面談の機会を設けている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
年1回全職員対象でストレスチェック調査を実施し、本人にフィードバックしている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上推進委員会を毎月開催し、利用者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討している。
介護記録はソフトを導入することで軌陸の簡素化と情報共有に努めている。
パソコン以外にiPadやiPhone端末を導入することにより、業務の効率化を進めている。介護職員は全員インカムによる情報共有を行っている。
介護補助員を採用し、介護職員は直接介護に専念できるように取り組んでいる。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
地域主催の催事等へ積極的に参加している。
併設されているサービス
(予防)短期入所生活介護、通所介護、訪問介護、介護予防支援
保険外の利用料等に関する自由記述
理美容、入居者の必要な物品(靴等)の購入
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護:早出7:30~15:30、日勤9:00~17:00、遅出11:30~19:30、夜勤16:35~翌9:15
看護:日勤9:00~17:00
事務:日勤9:00~17:00
賃金体系
就業規則に準ずる
休暇制度の内容および取得状況
介護休暇、育児休暇、看護休暇
福利厚生の状況
労働組合、永年勤続表彰制度