2026年01月05日11:03 公表
グループホーム三輪
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
場所的に恵まれ、買い物、散歩等日常的に外出支援を行っている。ホームの夏祭り、バス旅行、クリスマス会等には多くの方々が参加し、また、ボランティアの受け入れ、地域のイベントへの参加など地域との連携も積極的に行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
内部の研修はもとより、外部研修についても地域包括支援センター・兵庫県立総合リハビリセンターの研修など、積極的に参加している。また、資格取得の推進、支援を行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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生産性向上委員会を立ち上げ、介護テクノロジー導入支援事業の補助金申請を行い承認を頂き、介護ソフトの導入費用に充当が確定している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
書道、手芸、園芸の熟練のスタッフが、その時々に活躍している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリ(PT)、口腔ケア(歯科衛生士)、健康体操、整体師の導入によりADLの維持が出来ている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間:7:30~4:30 9:00~18:00 11:00~20:00 17:00~21:00(夜勤) 9:00~13:00 13:00~17:00 非常勤者の日勤時間は、1時間減
賃金体系
常勤者は月給(基本給)、非常勤者(パート)は時間給とし、介護職員対象に処遇改善手当、その他役付手当、資格手当等を支給している。
休暇制度の内容および取得状況
休暇は4週8休制とし、有給休暇その他就業規則で定めている。なお、有給休暇の取得現状は、勤務シフトと調整の上取得している。
福利厚生の状況
社会保険・雇用保険の加入、労災保険の適用、労働安全推進員の設置、健康診断、PTによる腰痛相談、など。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
春のお花見会、夏の盆踊り、秋のさつまいも掘り、獅子舞来訪、餅つきなど
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)