2026年03月11日10:56 公表
居宅介護支援センター「ケアセンター太陽の家」
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2026年02月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
①アセスメント②サービス調整③ケアプラン作成④サービス担当者会議⑤モニタリング⑥給付管理⑦要介護認定の申請に係る援助⑧介護保険施設等の紹介
サービスの質の向上に向けた取組
・計画的な研修の実施
・研修や勉強会への参加(内/外部)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
-
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
-
-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
-
併設されているサービス
介護老人福祉施設 短期入所生活介護 通所介護 高齢者支援ハウス 在宅介護支援センター
保険外の利用料等に関する自由記述
地域サポート型施設(月額、1,000円)※利用回数が一定に満たない場合に限り、日割り計算とさせて頂きます。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
居宅介護支援センター「ケアセンター太陽」では、男性2名 女性3名で居宅支援にあたっています。職員の年齢層は幅広く、親の介護を自宅で行いながら働いてる職員もいます。様々な職歴や介護支援専門員資格【基礎資格(社会福祉士・介護福祉士)】以外の資格やスキルを持ち人生経験が豊かな方が多く働いております。在籍しているケアマネは、自分の担当者以外の利用者の支援もスポット的に対応できるように、定期的(1回/週)に利用者の情報交換会議を実施し情報の共有化を図っています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
様々な分野(職種)で活躍され、社会や地域への貢献も盛んに行われてきた方々が多いです。特に農家(自営)の方が多く、要支援/要介護状態になっても何らかの形で仕事に携わりたいと考えている利用者が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30
賃金体系
法人の賃金体系に基づく
休暇制度の内容および取得状況
年間休日108日+年次有給休暇
福利厚生の状況
法人の互助会制度