2026年07月03日09:15 公表
デイサービスセンター藤の家
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2026年06月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入職時研修で法人理念と、それを成し遂げるための職員の行動指針「クレド」について研修を行っている。
また,「人材育成の取り組みの指針」を作成し職員に公表している。看護実習生の受け入れを行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇、介護休暇制度を就業規則で定めている。
職員の事情、申し出により雇用契約やシフトを変更。
事業所の雇用状況・本人の意向によっては、非正規職員からの正規職員登用も可能。職員に取得日の希望を生きながら、シフト作成時に夏休・有休をできるだけ一つは入れるように配慮。取得しやすいように半日から有休休暇を取得できる。有休・夏休の管理表を作成し有休を5回/年以上、夏休を付与日数分取得するよう管理者からも声掛けを行っている。
応援体制が取りやすいようにし、有休が取得しやすいようにしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生制度として福利厚生サービスの「リロクラブ」を導入している。グループ法人と共同で、職員の相談窓口を設置し、職員の目につきやすい場所に掲示している。
一定の条件を満たした非常勤職員にも検診を実施。E-ラーニング研修の口座にも腰痛予防の口座がある。
グループ法人の衛生委員会と連携し、労働環境整備に取り組んでいる。管理者向け、全職員向けのハラスメント防止研修を開催している。
グループの介護事業所と共同で委員会・研修を開催。事故・トラブルに対しては、事業所・サテライト介護事業所、協力医療機関での委員会と段階的に検証・対応をとる体制を構築している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
カンファレンスの際に生産性向上委員会を3か月に1回開催し、業務改善に努めている。
カンファレンスの際に課題の抽出を行っている。
職員行動指針「クレド」を導入、浸透し、5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾)等、全職員で取り組み、職場環境の整備に取り組んでいる。
業務手順書を作成し業務の標準化を図り、介護記録ソフトを導入し記録の電子化、情報共有に活用し作業の軽減を図っている。
介護記録ソフト「ワイズマン」を導入。タブレット端末である「すぐろく」を導入している。
グループ法人の介護事業所間で、各種委員会の共同設置、各種指針、計画の共同策定、物品の行動購入を行っている。また、人事管理システムや、福利厚生システム等の共通化等、共同化を職場環境の改善に向けた取り組みを行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
毎月事業所単位でのミーティングを行い、職員の気づきを踏まえたケアの改善・業務改善を行っている。
職員の行動指針「クレド」により理念の浸透を図り、倫理委員会活動、利用者体験により利用者本位のケアの浸透を図っている。
併設されているサービス
当事業所は、サービス付き高齢者向け住宅藤の家に併設し、直線距離300mにはサービス付き高齢者向け住宅二見の家があります。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)