2026年02月10日11:33 公表
鶴林園デイ・センター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
8/35人 -
最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
(2024年02月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
豊かな自然に恵まれ、季節ごとに様々なレクリエーションや少人数での外出等も行っています。
また、ちぎり絵、毛糸などを利用した手芸や創作等、様々な個別活動にも取り組んで頂いています。
機能訓練では、屋外散歩や農作業等、手指の巧緻性維持向上を目的とした本格的な折り紙清作等に楽しみながら取り組んで頂いています。
また、脳トレ・手指訓練として、職員が工夫した楽しい記号合わせ・パズル・計算・国語問題集等も行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
介護度の高いご利用者、医療的ケアにも柔軟に対応できるよう正職員、介護福祉士を多く配置しています。
また、認知症についても認知症介護実践研修を複数名が受講しており専門的な知識、技術の習得に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
養護老人ホーム鶴林園 定員185人 (内、一般型特定施設入居者生活介護:定員103人)
養護老人ホーム鶴林園ショートステイ 定員3人
特別養護老人ホーム鶴林園 定員112人
鶴林園ショートステイサービス 定員20人
鶴林園訪問入浴サービスセンター
鶴林園ホームヘルプサービスセンター
鶴林園居宅介護支援センター
地域包括支援センターかこがわ西
保険外の利用料等に関する自由記述
・食事(昼食、おやつ代含む)700円
・おむつ代(紙パンツ1枚100円、紙パッド1枚20円)
・手芸等の製作実費。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
鶴林園デイ・センターの職員は介護福祉士の有資格者が多く、高い介護技術や知識で心あたたまるサービスを提供しています。又、ご利用者の状況に合わせた、きめ細かなサービスを提供しています。同時に、介護のプロとして、知識・技術・ノウハウの修得に取り組んでいます。又介護予防運動について学んだスタッフが中心となり、利用者個々のニーズに合わせた体操・レクリエーションの企画、実施に取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援等の介護度の低い方々は楽しみながら出来る生活リハビリとレクリエーション、ご利用者同士・職員との談話を楽しまれています。介護度の高い方々は、豊富な経験と高い技術力を持つ看護職員、介護員が体調を見ながら個別の状態に合わせたレクリエーションへの参加を支援しています。