2026年02月10日10:12 公表
グループホーム あけぼの
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当施設は「のんびり楽しく自分らしく」生活して頂く事を目指しています。食事面では、自由メニューの日があり入居者と一緒に献立を決め、好みの食べ物を召し上がって頂いています。また季節ごとにもイベントを行い楽しんで頂いています。医療面においては、主治医や訪問介護ステーションの看護師との連携をとりながら利用者様の健康に注意をはらっています。
サービスの質の向上に向けた取組
年間の研修計画を作成し、全職員で施設内にて勉強会を実施し、サービスの質の向上に取り組んでいます。
また、毎月のミーティングでのケア検討会では、利用者の情報の共有に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・他産業からの転職者を積極的に採用しています。
・年齢や経験を問わない採用活動を実施しています。・中学生等の職場体験を受け入れています。
・地域行事への参加を通じて介護の魅力発信に取り組んでいます。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら介護福祉士の取得を目指す職員に対し、実務者研修の受講支援を行っています。
・上位者や担当者によるキャリア面談を定期的に実施し、キャリアアップや働き方に関する相談機会を確保している。
・職員が将来の働き方や資格取得、業務上の課題について相談できる体制を整備している。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
・職員の家庭事情(育児・介護等)に配慮し、勤務シフトの調整や希望休の取得がしやすい体制を整備しています。
・短時間勤務等の相談に応じ、育児や介護等の事情を抱える職員でも継続して勤務できるよう配慮しています。
・非正規から正職員への転換については、本人の希望や勤務状況を踏まえ、面談等を通じて対応できる体制を整えています。
・職員の生活に応じた働き方を尊重し、長期的に安心して勤務できる職場環境づくりに取り組んでいます。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・全職員が健康診断を受診できる体制を整備し、定期的な健康管理を実施している。
・職員の心身の健康維持の為必要に応じてストレスチェックや相談の機会の確保に取り組んでいます。
・休憩室を設置し、職員が休憩時間に心身を休められる環境を整えています。・事故やトラブル発生時に備え、対応マニュアルを整備し、職員が迅速かつ適切に対応できる体制を構築しています。
・ヒヤリハット事例や事故報告を共有し、再発防止に向けた検討を定期的に実施しています。
・緊急時の対応手順を明確化し、職員間で周知徹底することで、利用者の安全確保に努めています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
・業務の見直しや課題抽出を行い、職員間での意見交換を通じて業務改善に取り組んでいます。
・ヒヤリハットや事故報告の分析を行い、再発防止と業務改善につなげています。・定期的な環境整備を行い、介護業務に必要な物品の管理や動線の改善を図っています。
・職員間で業務上の気づきを共有し、働きやすい職場環境づくりを推進しています。・業務手順書を整備し、業務の標準化を図ることで職員間で統一したケアが提供できる体制を構築しています。
・申し送りや会議等を通じて情報共有を行い、業務の効率化と連携強化を図っています。
・業務の見直しを継続的に行い、作業負担の軽減とサービスの質の向上に努めています。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
・定期的なミーティングを実施し、職場内コミュニケーションの円滑化を図ることで、職員同士の情報共有および意見交換の機会を確保しています。
・日々のケアの中で得られた職員の気づきを共有し、ケア内容や業務改善に反映することで、サービスの質の向上に取り組んでいます。・地域の行事や活動への参加を通じて、利用者及び職員の社会参加の促進に取り組んでいます。
・運営推進会議を2ケ月に1回定期的に開催し、地域住民の代表者、ご家族、行政職員等と利用者の状況や施設運営に関する情報共有及び意見交換を行っています。
・会議で出された意見や助言については、職員間で共有し、必要に応じてケア内容や運営方法の見直し・改善に反映しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
女性職員が多い職場です。皆んな元気に明るくサービスを提供し、利用者の方々に元気を与え毎日楽しく生活して頂けるように心掛けています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
歌をうたわれるのが好きな方、絵を描いたり塗り絵をされるのが好きな方、そろばんが得意な方、各自得意な分野を発揮して頂いています。
皆さん仲良く楽しい時間を過ごされています。