2026年02月10日11:44 公表
おうちデイはる
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
プログラム等を細かく組んでおらず時間にゆとりがあり、利用者様の希望を聴取して過ごし方を選択できるようにしている。
サービスの質の向上に向けた取組
介護技術を習得している作業療法士や看護師から介護職員に技術を積極的に伝達している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
令和7年よりトライやるウィークの学生を受け入れている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
楽技介護技術を積極的に導入する事が重要な腰痛対策となっている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
スマートフォンやタブレットを活用し、情報共有の簡素化を図っている。
介護ソフトはナーシングネットプラスを使用。タブレットとスマートフォンの導入。
食事の準備を行うスタッフ、送迎の運転手を介護職員とは別に採用している事で、支援の準備やケアに集中する事が可能。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティングを定期的に開催する事で、悩みや困りごと相談や問題共有、ケアの向上に努めている。
理念に基づいた活動内容をインスタグラムに投稿している事でいつでも職員は閲覧し確認する事が可能。
好事例をインスタグラムに投稿する事で、情報共有する事が可能。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
子育て世代が多い。子供の体調不良時など、急な休みでも協力しながら働いている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
家事活動や畑仕事などを行える比較的活動的な方が多く過ごされている。