2026年02月05日16:30 公表
グループホームやすらぎの郷
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2024年12月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の意思を尊重し、これまで出来ていた家事(調理や掃除など)は出来る範囲で一緒にしている。食事に関しては季節感を大切にし全て厨房で利用者と一緒に調理しており、おやつ作りにも力を入れている。無理なレクリエーション参加への誘導は行わなず、自由に過ごしていただけるように個別対応している。
職員と一緒に食材の買い物に出かけるなど外出の機会を増やしている。
サービスの質の向上に向けた取組
認知症ケアの研修会や毎月のミーティングでのケア検討会で常に支援の方法を深めている。
介護職員間の情報の共有の為、引継時の内容に重点を置き、全職員への周知に申し送り書を活用し全職員で回覧している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
食材料費:1,250円/日(おやつ含む) 家賃:800円/日 共益費:800円/日(光熱水費含む) 個人使用にかかる理美容・医療費・日用品等は実費
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
地域の職員が多い為、地域の共通の話が合い親近感を持ってもらえることが多い。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
お元気な方が多く、畑やプランターでの野菜作りを楽しまれている。利用者様方の仲が良く笑顔が絶えない。