2026年01月09日08:52 公表
特別養護老人ホーム サンホームあまがさき
空き人数
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空き数/定員
0/70人 -
定員70人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
法人のHINODEプライドの理念の元、常にお客様へのサービスの質向上を目指しています。兵庫県を代表する法人として健全経営のもと、お客様へのサービス業を展開しています。
サービスの質の向上に向けた取組
・特養ではノーリフティングケアの実行を行っています。
・特養では全体の委員会活動の他、部署内でも業務改善に向けた会議を実施しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・本部の教育部にて中堅研修、フォローアップ研修など複数の研修がある
・他、自他推薦でキャリアアップに関連する研修への参加は業務として実施可能
・法定研修の他、資質向上研修について別途開催(自由参加)している・資格や受講終了証の提出を確認できれば給与に反映される
・OJT担当者の他、新規採用時には部署ごとにメンターを設定する制度がある
キャリアップ、働き方に関するアンケートが本部より定期にある
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
上記制度あり
職員の状況(希望)に応じた勤務時間の修正や配置換え、正規職員の登用(諸条件有)の制度がある
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・ノーリフティングケアを推進中
・大西メディカルにてオンラインや来院での診察による医療的支援あり
・本館5階にて鍼灸(ひので鍼灸院)の診療補助あり
・本部にてメンタルヘルス等の職員相談窓口あり-
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マニュアル制度あり
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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来期にインカムと連動した介護記録システムの導入を検討している。現在はタブレットでの入力が中心。
・現在はインカムにて事務所、栄養士含めて情報共有を行っている。
・ICT機器として眠りスキャン設置中・清掃は外部の専門業者に委託中
・食事の片づけ、洗濯等は介護補助職員にて対応している - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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地域共生活動として 「あやとり」を立ち上げ、地域の清掃活動やこども食堂を実施している
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
幅広い年齢層の職員が勤務しています。法人がインドネシアで介護の学校を整え、育成(初任者研修習得、N2)を行い、日本への入国と法人の各事業所への就労支援を行っています。法人が大きいため様々な福利厚生や資格取得に向けてサポートが充実しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
女性入居者様が多い施設です。要介護度4以上の方を優先的にお受入れしています。2024年に給食会社が変更してお食事が美味しいようで、皆様栄養を付けて元気にお過ごしです。入居者様同士でコミュニティを形成し、職員も入居者様との雑談が楽しく、つい話が弾んでしまいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
【特養部門】
早出…7時~16時
日勤…9時30分~18時30分
10時~19時
夜勤…16時30分~翌10時、21時~翌7時半
休暇制度の内容および取得状況
【月間】4週9休
【夏季休暇、冬季休暇】夏2 冬3
年2回 リフレッシュ休暇
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
食事前後に排泄支援、食事の間にコーヒー等嗜好飲料を提供、入浴(座位式または臥床式機械浴)週2回、PTまたは柔道整復師によりフロアごとに午前または午後に集団レク(大小)や個別リハ等の取組、本人様の過ごしたいようお過ごし頂いている。午後から家族様面会を実施。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
協力医療機関(立花病院)は無料(月~土 10:00~15:00の間)、それ以外の受診は2キロごとに片道500円ご負担いただき送迎支援している。
病院以外に個人で外出する場合は介護タクシーまたは家族様送迎して頂いている。
個別の機能訓練の詳細
手すりを持っての立ち上がり・立位保持練習、歩行器または杖での歩行練習、拘縮・筋緊張緩和のための可動域訓練
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴