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兵庫県

デイサービス 月のうさぎ

記入日:2025年12月13日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒660-0802 長洲中通2丁目1-21 1F 
連絡先
Tel:06-6423-7365/Fax:06-6423-7531
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2025年12月18日時点)

サービスの内容に関する自由記述

外出レクリエーションは昼食会、喫茶店、コスモス畑など季節に応じて実施している。レクレーションはものつくり(紙漉き・かごつくり)夏はソーメン流し
秋はハロウィンで地域の子供たちと交流、地域住人からの演劇や落語、ハワイアンダンスなどもしてもらい地域住人との交流も多い。
当該デイサービスは昼食もおやつも手作りであり、昼食で出される白米は国産米にこだわり、玄米から精製したてのものを提供しているために食事は定評が高い

サービスの質の向上に向けた取組

3月に1度程度のスタッフの勉強会を実施している。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

サービス提供時間は8時30分から16時10分までの中で入浴、機能訓練、お食事、レクレーションを通して7時間の以上の提供時間とするために
ご利用者様には飽きないで楽しく、脳を活性化する様にスタッフ全員が創意工夫を凝らしている。スタッフは40代から50代が多いが30代の若いスタッフが
中心となって計画を立てている。誰もが当該デイサービスに訪れるとスタッフの快活な動きとサービス精神に触れ、楽しく帰っていただける。
地域住人との連携もとれており、災害時での救助も地元シニア会や青年団との連携もある。近年、モバイル化が進み近隣の高齢者のスマホ操作を教えることやタクシーアプリで
タクシーを迎車する間など当該デイサービスを利用していない高齢者、シニア層にも貢献している。チームワークとそのスタッフのユーモアのよさは尼崎の介護事業所に周知されており、他社が集まる介護事業所連携のパーティーなどもオープニングに出演依頼が来るほどである。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

要介護からの利用。
身体の障害はもちろん、認知機能低下による障害をもっている利用者も利用、当該デイサービスの代表でもあり、施設長の南は過去精神科病院の認知症病棟に看護師と
して長年勤務、その経験をデイサービスに活かし、利用者へのサービスだけではなく、スタッフへの対応の教育、家族へのアドバイスなども実施している
利用者や家族は生活のさまざまな場面で苦悩を体験している。まずは病態を理解し、利用者の気持ちに寄り添い、利用者の気持ちを尊重してかかわることがサービスの基本と考える

ケアの詳細(具体的な接し方等)