介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

兵庫県

山崎まどか園ショートステイ

記入日:2026年02月17日
介護サービスの種類
短期入所生活介護
所在地
〒671-2558 兵庫県宍粟市山崎町上比地212番地1 
連絡先
Tel:0790-63-0330/Fax:0790-63-0340

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじんしょうきゅうふくしかい

社会福祉法人正久福祉会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

7140005006897

法人等の主たる
事務所の所在地

〒671-4122

兵庫県宍粟市一宮町福知571番地

法人等の連絡先 電話番号 050-3612-8299
FAX番号 050-3066-3842
ホームページ あり
http://www.shoukyu.com
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 上田 芳史
職名 理事長
法人等の設立年月日 1987/03/30
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり 2 まどか園ヘルパーステーション
宝塚まどか園ヘルパーステイション
宍粟市一宮町福知1030-1
宝塚市美座2丁目22番地2号
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 あり 3 山崎まどか園ショートステイ
宝塚まどか園ショートステイ
神戸まどか園ショートステイ
宍粟市山崎町中比地212番地1
宝塚市美座2丁目22番地2号
神戸市長田区大丸町1丁目5-1
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 グループホーム まどか園 宍粟市一宮町福知1029
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 2 まどか園在宅介護支援センター
宝塚まどか園居宅介護支援事業所
宍粟市一宮町福知1065
宝塚市美座2丁目22番地2号
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
あり 3 山崎まどか園ショートステイ
宝塚まどか園ショートステイ
神戸まどか園ショートステイ
宍粟市山崎町上比地212番地1
宝塚市美座2丁目22番地2号
神戸市長田区大丸町1丁目5-1
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 1 グループホーム まどか園 宍粟市一宮町福知1029
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 3 特別養護老人ホーム山崎まどか園
特別養護老人ホーム宝塚まどか園
特別養護老人ホーム神戸まどか園
宍粟市山崎町上比地212番地1
宝塚市美座2丁目22番地2号
神戸市長田区大丸町1丁目5-1
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) やまさきまどかえんしょーとすてい
山崎まどか園ショートステイ
事業所の所在地 〒671-2558 市区町村コード 宍粟市
(都道府県から番地まで) 兵庫県宍粟市山崎町上比地212番地1
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 0790-63-0330
FAX番号 0790-63-0340
ホームページ あり
http://www.shoukyu.com
介護保険事業所番号 2873800771
事業所の形態 併設型(空床利用あり)
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 船積 靖明
職名 施設長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 1987/07/01
指定の年月日 介護サービス 2000/04/01
介護予防サービス 2006/04/01
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2020/04/01
介護予防サービス 2024/04/01
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 あり
事業所までの主な利用交通手段
JR姫新線 播磨新宮駅から車で13分
神姫バス 城下バス停から徒歩15分
中国自動車道 山崎インターから車で8分
高齢者の方と障害者の方が同時一体的に利用できるサービス なし
介護保険サービスの指定状況 通常の指定
障害福祉サービスの指定状況 なし
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無 なし

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 0人 0人 0人 2人 2人 0.5人
生活相談員 1人 0人 0人 0人 1人 1人
看護職員 1人 0人 6人 1人 8人 6.1人
介護職員 12人 0人 5人 6人 23人 19.75人
管理栄養士 3人 0人 0人 0人 3人 3人
栄養士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
機能訓練指導員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護支援専門員 1人 0人 0人 0人 1人 1人
調理員 3人 0人 2人 0人 5人 4.5人
事務員 3人 0人 0人 0人 3人 3人
その他の従業者 0人 0人 9人 0人 9人 4.3人
留意事項
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※1 常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
※2 以下の職種については、指定基準等(※)において、基準又は標準とされた従業者の員数が定められている。なお、それぞれ定められた場合には、これを置かないとすることができる。
・生活相談員:利用者の数が100又はその端数を増すごとに1以上
・介護職員及び看護職員:利用者の数が3又は端数を増すごとに1以上
・栄養士:1以上
・機能訓練指導員:1以上
※指定基準等
 ・「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年3月31日厚生省令第37号)」
 ・「指定居宅サービス等及び指定介護予防サービス等に関する基準について(平成11年9月17日老企第25号)」
 ・「指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(平成18年3月14日厚生労働省令第35号)」
 ・「指定居宅サービス等及び指定介護予防サービス等に関する基準について(平成11年9月17日老企第25号)」
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 7人 0人 3人 0人
実務者研修 4人 0人 1人 0人
介護職員初任者研修 12人 0人 2人 0人
介護支援専門員 1人 0人 0人 0人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 1人 0人 0人 0人
柔道整復師 0人 0人 0人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護支援専門員 社会福祉主事
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数 1.8人
夜勤(宿直を除く)を行う看護職員及び介護職員の人数 最少時の人数 4人
平均の人数 4人
医師の氏名 井上 雅博 勤務先 井上クリニック
当該医師が担当している診療科の名称 内科・循環器内科・外科
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 医師 生活相談員 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 1人 0人 2人 2人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 6人 3人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 1人 3人
1年~3年未満の者の人数 0人 2人 1人 0人 1人 2人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 4人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 2人 1人
10年以上の者の人数 0人 0人 0人 0人 4人 5人
区分 看護職員 管理栄養士 栄養士
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 4人 1人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 1人 1人 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 4人 1人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 1人 0人 1人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 1人 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 2人 1人 0人 0人 0人
区分 機能訓練指導員 介護支援専門員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 1人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 1人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人 0人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 入職後は、OJTによる育成制度を活用し、1対1での現場研修を取り入れています。
定期的に外部研修参加・施設内勉強会を開催し、技術習得に向け取り組む体制を取ります。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 0人
認知症介護実践者研修修了者の人数 1人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
1)ご契約者が明るく快適な環境のもとで、健康で、かつ生きがいをもって生活できるよう、又心身に障害のある者に対しては、機能回復訓練により、自立生活が営まれるように努めます。
2)「自然法爾」「平生業生」の理念に依る、生きがいと自立の精神生活が営まれるように努めます。
3)「まどか園に来て良かった。」と喜ばれる、充実した生活を提供出来るよう努めます。
4)地域の人達から「困った時はまどか園に行けば何とかなる」と言ってもらえる、安心生活の提供、情報の提供をする「安心ほっとステーション」として地域で機能出来るように努めます。
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
生活相談員配置等加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く) なし
個別機能訓練加算 なし
看護体制加算(Ⅰ)(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅲ)イ(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅲ)ロ(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅳ)イ(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅳ)ロ(予防を除く) なし
医療連携強化加算(予防を除く) なし
看取り連携体制加算(予防を除く) なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く) あり
夜勤職員配置加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く) なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)(予防を除く) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 あり
送迎実施 あり
緊急短期入所受入加算(予防を除く) あり
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供 あり
口腔連携強化加算 なし
療養食加算 なし
在宅中重度者受入加算(予防を除く) なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
リハビリテーション等の実施状況 なし
(実施内容) 日常生活を活用したリハビリと集団レクリエーションによるリハビリを実施している。
協力医療機関 あり
(その名称) 公立宍粟総合病院
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 梶間歯科医院
介護サービスの利用者への提供実績(記入日前月の状況)
利用者の人数 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 1人 0人 1人
75歳以上85歳未満 0人 0人 1人 0人 1人 2人 1人 5人
85歳以上 0人 0人 0人 2人 1人 3人 0人 6人
利用者の平均年齢 86歳
利用者の男女別人数 男性 2人 女性 10人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況) 11.37
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物の構造 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物 あり
建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物 あり
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物 あり
地上階 2階 地下階 0階
報酬類型 ユニット型個室 ユニット型個室的多床室
なし なし
従来型個室 多床室
なし あり
居室の状況 個室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人部屋以上
居室の数 0 1 0 2 0
居室の床面積 0㎡ 23.61㎡ 0㎡ 46.58㎡ 0㎡
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 7か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 7か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 1か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
0か所 0か所 1か所 1か所
その他の浴室の設備の状況
食堂の設備状況 1箇所 共用面積154.75㎡ 内 ショートステイ31.85㎡
利用者等が調理を行う設備状況 なし
消火設備等の状況 あり
(その内容) 室内消火栓 スプリンクラー 消火器
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 ※特に名称はなし
電話番号 0790-63-0330
対応している時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 0時00分~00時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日 緊急時は宿直員等が対応し、担当者へ連絡をする
留意事項 夜間帯は、介護職員が対応し、担当者に連絡をとる。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 運営方針に基づき、ご本人、又ご家族が希望するサービスにできる限り対応し、自立支援につながるサービスを提供します。
出来る限りご利用者の状態に合わせた入浴をしていただけるように努めます。
楽技介護技術を導入し、ご利用者、介護員ともに安楽な移乗援助・入浴介助を行います。
ご利用者の生きがいづくりの機会を提供します。
介護相談員の受け入れ状況の有無 なし
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) なし
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2012/12/3
実施した評価機関の名称 一般社団法人 老人福祉事業協会
当該結果の開示状況 なし
当該結果の一部の公表の同意 なし
評価機関による総評
事業所のコメント
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
食事代 1日あたり1,445円
算定方法 1年間の食材料費、人件費、その他調理に係る消耗品、保険衛生費等を、延べ提供人数で除し、1日当たりの費用を算出。約1,540円となった為、国が提示した標準費用額にあわせ1,380円とした。令和3年8月より介護報酬改定に伴い、標準費用額の1,445円とした。ショートについても、令和3年8月より朝食312円→325円、昼食575円→595円、夕食505円→525円と1食あたりの費用を変更している。
滞在に要する費用の額及びその算定方法
居住費 一日あたり915円
算定方法 年間の光熱水費をもとに、1日あたりの費用を算出。1日あたり約420円のところ国が提示した標準負担額に合わせ320円としていた。平成27年度制度改正にあわせ、8月より、840円としていた。令和元年10月より増税に伴い、標準負担額の855円としていたが、令和6年度制度改正に合わせ、8月より、915円としている。令和7年4月1日より、山崎への移転時に1,000円に変更している。
利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
算定なし
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
算定なし
理美容代及びその算定方法
理容代 1回1,600円
算定方法 理美容の委託業者変更に伴い、委託業者と金額等を調整し、1,600円とした。
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
算定なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 あり