2025年01月31日14:39 公表
みのりデイサービスセンター保城
サービスの内容に関する写真
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みのりデイサービスセンター保城 -
みのりデイサービスセンター研修風景 -
みのりデイサービスセンター保城行事風景
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年01月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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トライやるウィークの受入れ。
地域会議への出席。(地域包括支援センター主催) - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修費用等に関する受講支援あり。
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法人窓口設置。
法人事業部等による面談、または事業所所長・管理者による面談の機会を確保。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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1日/2月は有給を取得。
年間休日118日、有給消化最低5日と123日/年は休みとなっている。
有給消化実績は平均 9日/年。事務棟の業務に関しては業務の役割分担を実施。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人にて窓口を設置。
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機能訓練指導員等による腰痛対策運動を実施。(業務終了後希望者参加)
重度者に対する介護技術研修:管理者および機能訓練指導員による研修を実施。(主にトランスファー)-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
法人で委員会設置。
外部研修の活用。-
日々の記録業務はソフト導入によるiPadを活用。
準備等に関する様式工夫はExcelとマクロを活用して簡素化。介護ソフト(タブレット導入)
入浴機械およびタブレット
法人での委員会設置、指針・計画を法人事業部で共同策定。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
1回/月事業所ミーティング実施。
問題等対策は都度終礼にて。
1回/3月利用者のモニタリング実施。職場体験の受入れ実施。
地域包括支援センター主催の会議や取組に参加。年度計画の研修にて実施。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職種を問わず事業所全体でご利用者の支援の取組んでおります。
みのりデイサービスセンター保城の方針
『その人』らしさを大切に、利用者の立場になり、笑顔と優しさを忘れない介護・支援を行う。
みのりデイサービスセンター保城のキャッチフレーズ
集まれタレント、人生楽しく
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
月曜日:各テーブルが創作に取組まれたり、お話好きな方が多く、体操を活発的に行うご利用者が多いです。
火曜日:男性ご利用者が多く、同性異性問わず会話が楽しめ、創作が得意な方、運動が好きな方と個性があります。
水曜日:ご利用者が比較的少なく、ホール内や入浴時などゆっくりと過ごせ、穏やかな方が多いです。
木曜日:比較的男性ご利用者が多いですが、朗らかで雰囲気の良い方が多いです。
金曜日:創作や調理が得意な方、職員のお手伝いをされる方と活発的で、ご利用者同士で声を掛け合い運動し、自主的な方が集まっております。
土曜日:創作、頭の体操、全体体操、機能訓練と色々ございますが、とにかく歌が好きな方が多いです。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
8:30送迎 9:00配茶サービス・バイタルサイン測定 9:15~10:00脳トレ問題および個別機能訓練 10:00朝の挨拶・ラジオ体操 10:10~10:30音楽体操
10:30~11:50脳トレ問題・創作活動および個別機能訓練 内同時間帯9:30~11:50入浴実施(前半男性、後半女性) 11:50~12:00口腔体操 12:00~13:00昼食
13:00~14:00口腔ケア、個別機能訓練 14:00~14:30集団体操 14:30~15:00レクリエーション活動 15:00~15:30おやつ 15:30~16:00足浴 16:30送迎
内排泄誘導および声掛け基本実施時間10:30、11:30、13:30、15:30
その他施設行事:2日/月、ご利用者自身での手作りジュースの日:1日/月、ご利用者自身でのおやつ作り:4日/月実施。実施時間14:00~15:00。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
重度者等による個別対応の送迎は事前相談で受入れ可。
状況により居宅内評価対象者として実施。
個別の機能訓練の詳細
機能訓練指導員による個別プログラムで実施。
個別対応および少数集団(5人以下)で実施。
要支援者は1回/月にてAIによる歩行解析実施。
要介護者で歩行可能な方は1回/3月にてAIによる歩行解析実施。
運動機械(アダクション・アブダクション、レッグプレス、ニューステップ、プーリー、ホットパック、メドマー)を対象者のプログラムにて実施。
1回/3月訪問による生活機能チェックシート、モニタリング等による在宅にて必要な動作に対しての実動作訓練実施。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
事業所や周囲の外観
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事業所の雰囲気
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4月.~6月の様子 -
7月~9月の様子 -
10月~12月の様子