2026年02月04日15:40 公表
特別養護老人ホームサンライフ土山
空き人数
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空き数/定員
0/70人 -
定員70人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
おむつ外しの取り組み、身体拘束・褥瘡ゼロを目指す、経口摂取の推進(常食化)、看取りの実施など、これまでの経験を生かし、利用者様に最期まで安心して穏やかに生活していただける場所を提供していきます。
サービスの質の向上に向けた取組
職員の介護技術やスキルアップに向け、様々な研修を実施しています。
QCサークル活動への取り組みなど、職員のモチベーションアップのための様々な取り組みを行ない、サービスの質の向上につなげています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修の費用助成・ユニットリーダー研修は随時、申し込みを行っている。介護福祉士においては週1回勉強会を行っている。
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施設長・副施設長・相談員との面談を実施している。理事長面談も年に1回行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
家庭事情にも配慮している。非正規職員から正規職員への転換も積極的に行っている。
リフレッシュ休暇・生活支援休暇等の利用を促進している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
QC活動を行い課題の見える化を行っている。
取組前、取り組み後のビフォーアフターを発表する機会を設けている。業務効率の向上と事故防止に努めています。
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見守りロボットのaamsを設置。カメラも導入し職員の負担軽減とサービス向上に努めています。
生活援助職員として洗濯担当職員・清掃員・ベッドメイク職員を配置している。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
多職種によるユニット会議、リーダー会議等で、職場内の気づきの報告や他ユニットとの情報交換を行い、ケア内容の改善に努めている。
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併設されているサービス
ショートステイ 定員10名
デイサービス 定員40名
居宅介護支援事業所 併設しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ささゆり会で経験を積んだ職員を中心に、若い世代から人生経験豊かな世代の職員まで、一丸となって利用者様の自立支援・個別ケアに取り組んでいます。特定技能生も語学力の向上と介護福祉士を目指しサービス向上に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護3から5の方で日常生活全般の支援が必要な方が入居されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
7:00~16:00(早出①)、8:00~17:00(早出②)、10:00~19:00(日勤)、13:00~22:00(遅出)、22:00~7:00(夜勤)
家事援助や洗濯、掃除・シーツ交換専門の職員を採用し、介護職員が利用者様のケアに専念できるようにしている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
正月祝い、ひな祭り、花見外出、夏祭り、敬老会、運動会、クリスマス会、誕生日会など、施設全体で実施したりユニットごとに企画を行い実施している。
利用者の一日の流れ
7時起床、7時半朝食、10時水分補給・入浴、11時半昼食、14時レクリエーション・入浴、15時おやつ、17時半夕食、21時就寝
できる限り利用者様の希望に応じ、柔軟な対応を行っている。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
車椅子、ストレッチャー対応可。
個別の機能訓練の詳細
機能訓練指導員が個別機能訓練計画に沿って、個々のリハビリ対応を行う。機能訓練指導員が、介護職員・看護職員と協働し、日常生活リハビリも実施している。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴