2026年03月10日10:34 公表
みのりデイサービスセンター太子
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年02月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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トライやるウィーク、実習生の受け入れ
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修費用等に関する受講支援あり。
法人窓口設置。
法人事業部等による面談、又は事業所管理者による面談の機会を確保
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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年間休日:118日 有給消化最低5日 123日/年は休みとなっている。
有給消化実績:平均6日/年事務等の業務においては、業務の役割分担を実施。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人にて窓口を設置。
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機能訓練指導員等による腰痛対策運動を実施。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
法人で委員会を設置。
外部研修の活用。-
準備等に関する様式工夫はマクロとExcelを活用して簡素化している。
日々の記録業務は、ソフト導入によるiPadを活用している。介護ソフト(タブレット導入)
入浴機械およびタブレット。
法人で委員会設置。
指針・計画を法人事業部で共同策定。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
事業所ミーティング 1/月
問題等対策は、その度終礼時に話し合う。職場体験の受入れ実施。
年度計画の研修にて実施。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
みのりデイサービスセンター太子のキャッチフレーズ
「みのり実る笑顔の輪)
事業所全体で職種を問わず御利用者の支援に取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
月曜日:賑やかに会話を楽しまれ、異性問わず仲が良い曜日です。第1・3週に移動販売(午後)の訪問があり、お菓子・飲料が購入出来ます。
火曜日:男性の御利用者様が多く、将棋の熱戦が繰り広げられています。囲碁の出来る方もいます。
水曜日:土曜日同様、利用間もない方が多く居られます。男性・女性問わず直ぐに皆様馴染まれていますので、デイサービスが初めての方にお勧めな曜日です。
木曜日:創作活動・お話し好きな女性の御利用者様が多く利用されています。
金曜日:①月・水・金 ②火・金と利用されている方が多く居られます。火曜日同様活気のある曜日ですので、賑やかに過ごされたい方にお勧めな曜日です。
土曜日:1週間の中で1番御利用者様が少ない曜日です。マイペースでゆったりと過ごされたい方にお勧めな曜日です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
830:送迎 9:00:配茶サービス、バイタルサイン 930:朝の挨拶、ラジオ体操、音楽体操、脳トレ問題、創作活動、個別機能訓練、入浴 1150:口腔体操
1200~1400:昼食、口腔ケア、個別機能訓練 1400~1430:集団体操 1430:レクリエーション活動 1500~1530:おやつ 1630:送迎
*その他、施設内(季節)行事、外出(外食、初詣等)行事
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
重度者等による個別対応の送迎は事前相談で受入れ可。
個別の機能訓練の詳細
機能訓練指導員による個別プログラムで実施。
個別対応及び小集団(5名以下)で実施。
要支援者:1回/月 要介護者:歩行可能者は1回/3月にて歩行解析実施。
運動機械(アダクション、アブダクション、レッグプレス、ニューステップ、ホットパック、メドマー)を対象者のプログラムにて実施。
1回/3月訪問による生活機能チェックシート、モニタリング等による在宅にて、必要な動作に対しての実動作訓練実施。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
事業所や周囲の外観
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外観