2026年03月09日14:14 公表
デイサービスセンターわかば
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/12人 -
最大受け入れ人数12人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年02月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
デイサービスセンターわかばは、地域密着型のデイサービスです。
自宅でくつろいでいるような雰囲気の中で、ゆっくりと過ごしていただけます。
季節ごとのイベントを大切に行事を実施しています。
手芸の好きな利用者さんが多く、いろいろな作品作りをしています。
一日でできるものもあれば一か月かけて作る物もあります。
年に一度の作品展には毎年出品し、お互いの作品を褒め合い楽しい時間を過ごしています。
リハビリも頑張っています。
朝は機能訓練、昼からは個人リハ。童謡を歌いながら体操をしています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎朝担当職員による本日利用のミーティングを行います。
介護に必要な利用者情報があるときは全職員に共有し介護サービスの向上に努めます。
定期的に委員会(感染症対策・虐待防止等)を定期的に行い従業員に周知します。
年2回職員研修を行い従業員のレベルアップを図ります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の利用料は、オムツなどの実費精算です。
昼食代金は、午前10時・午後3時のおやつを含めて750円です。
大変薄味でおいしいと好評です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
わかばの職員はチームワークが良いです。それぞれが誰かを助け、助けられています。
行事があれば一丸となり、いろいろなアイデアを出していきます。
開所記念日、敬老会などは、踊り、手品、コーラス、ハンドベル、お芝居を行います。
その時の記念品もみんなで手作りし、心を込めた物を作ります。
レクのゲームに使う物も職員が手作りしています。
絵の上手な人、字の上手な人、裁縫の上手な人など、得意を活かしてくれています。
職員全員が、利用者さんを毎日笑顔にしていくれています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
一日の定員が12人なので、1人お休みしても皆さんが心配してくれます。
次回会った時には「この間休んでいたけど大丈夫?」と声を掛けている事もあります。
体操が好きな人も多く、「死ぬまで自分で歩いていたい。子供に迷惑かけたくない。」と、皆さんリハビリを頑張っています。
一日に4つの体操は行っています。
個人ではペダル踏み等の運動を行っています。
実際に病院の先生に「筋肉がついた。」と言ってもらえたと話される人もいます。
継続することが大切だと思いました。
また、手芸の好きな方はいろんな作品作りをされています。
作りながら会話も楽しまれ、お話に花を咲かせています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間は午前8時30分から午後5時30分
勤務は従業員の事情を考慮した勤務シフトによるもの
施設の休日は日曜日・12月30日~1月4日
勤務年数にに応じた有給休暇の付与と取得
賃金体系
正職員の給与は職員給与規定による
パート従業員の給与は時給制とし、キャリアパス要件に基づき、勤務内容・資格・経験・技能・勤務成績等を考慮し個別に決定する
休暇制度の内容および取得状況
勤務年数にに応じた有給休暇の付与と取得
その他、特別休暇・産前産後休暇・育児介護休業等あり
福利厚生の状況
職員の慶事に対するお祝金、また慶弔金を支給する
職員個人やグループの体育または文化に関する活動が、当施設のPRまたは名誉になるようなものにあたるときは必要な援助を行う
離職率
7%=1÷14