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兵庫県

特別養護老人ホームあさがおホール

記入日:2026年02月10日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒679-3431 兵庫県朝来市新井148 
連絡先
Tel:079-677-1901/Fax:079-677-1988

1.施設を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじんひまわり

社会福祉法人ひまわり
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

4140005012080

法人等の主たる
事務所の所在地

〒679-3431

兵庫県朝来市新井字荒木148

法人等の連絡先 電話番号 079-677-1901
FAX番号 079-677-1988
ホームページ あり
http://himawari-mission.com/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 岩田優子
職名 理事長
法人等の設立年月日 1990/04/12
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 あり 特別養護老人ホームあさがおホール
社会福祉法人ひまわり特別養護老人ホームけやきホール
特別養護老人ホームけやきホール(ユニット型)
朝来市新井148
豊岡市但東町太田614
豊岡市但東町太田614
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 あり 1 ケアハウス朝来 朝来市新井179
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 あり 2 あさがおホールデイサービスセンター
けやきホールデイサービスセンター
朝来市新井148
豊岡市但東町太田614
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
なし
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 1 あさがおホール居宅介護支援事業所 朝来市新井148
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
あり 特別養護老人ホームあさがおホール
社会福祉法人ひまわり特別養護老人ホームけやきホール
特別養護老人ホームけやきホール(ユニット型)
朝来市新井148
豊岡市但東町太田614
豊岡市但東町太田614
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
あり 1 ケアハウス朝来 朝来市新井179
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
なし
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 特別養護老人ホームあさがおホール
特別養護老人ホームけやきホール
特別養護老人ホームけやきホール(ユニット型)
朝来市新井148
豊岡市但東町太田614
豊岡市但東町太田614
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする施設に関する事項

施設の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
施設の名称 (ふりがな) とくべつようごろうじんほーむあさがおほーる
特別養護老人ホームあさがおホール
施設の所在地 〒679-3431 市区町村コード 朝来市
(都道府県から番地まで) 兵庫県朝来市新井148
(建物名・部屋番号等)
施設の連絡先 電話番号 079-677-1901
FAX番号 079-677-1988
ホームページ あり
http://himawari-mission.com/
介護保険事業所番号 2874900539
施設の管理者の氏名及び職名 氏名 藤本 智也
職名 施設長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2000/04/01
指定の年月日 2009/03/31
指定の更新年月日(直近) 2021/03/31
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 あり
施設までの主な利用交通手段
車の場合:播但連絡道路を経て、朝来インター下車、国道312号線を和田山方面へ向かい、多々良木ダム交差点を左折、朝来中学校前を左折する。
電車の場合:京都・大阪・姫路方面からは福知山・和田山経由で、播但線・新井駅下車、徒歩15分。

3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの入所者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 0人 0人 0人 2人 2人 0.1人
生活相談員 0人 2人 0人 0人 2人 1人
看護職員 2人 0人 1人 1人 4人 3.34人
介護職員 16人 4人 26人 3人 49人 28.75人
管理栄養士 0人 1人 0人 0人 1人 1人
栄養士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
機能訓練指導員 1人 0人 0人 0人 1人 1人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人 1人 1人
調理員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
事務員 2人 0人 0人 0人 2人 2人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
留意事項
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※1 常勤換算人数とは、当該施設の従業者の勤務延時間数を当該施設において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該施設の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
※2 以下の職種については、指定基準等(※)において、施設の規模に応じた基準又は標準とされた従業者の員数が定められている。なお、それぞれ定められた場合には、これを置かないとすることができる。
・生活相談員:入所者の数が100又はその端数増すごとに1以上
・看護職員及び介護職員:入所者の数が3又はその端数を増すごとに1以上
・栄養士:1以上
・機能訓練指導員:1以上
・介護支援専門員:入所者の数が100又はその端数を増すごとに1以上
※指定基準等
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年3月31日厚生省令第39号)」
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準について(平成12年3月17日老企第43号)」
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 9人 2人 10人 1人
実務者研修 0人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 1人 1人 4人 1人
介護支援専門員 0人 1人 0人 1人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 0人 1人 0人 0人
柔道整復師 0人 0人 0人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 社会福祉主事、介護福祉士
看護職員及び介護職員1人当たりの入所者数 2.0人
夜勤(宿直を除く)を行う看護職員及び介護職員の人数 最少時の人数 3人
平均の人数 3人
医師の氏名 木村 嘉宏 勤務先 木村医院
当該医師が担当している診療科の名称 内科、胃腸科
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 医師 生活相談員 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人 2人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 2人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 2人 2人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 2人 10人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 2人 11人
10年以上の者の人数 0人 2人 2人 0人 8人 10人
区分 看護職員 管理栄養士 栄養士
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 2人 0人 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 2人 1人 0人 0人 0人
区分 機能訓練指導員 介護支援専門員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 1人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人 1人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 接遇に関する研修、防災訓練、感染症及び食中毒まん延の防止のための研修、褥瘡対策に関する研修、苦情・相談対応について、利用者プライバシー保護の取り組みにかかる研修、看取りに関する研修、認知症及び認知症ケアに関する研修、身体的拘束等の排除にかかる研修、倫理及び法令遵守にかかる研修、介護伝達研修、虐待防止研修、事故発生の防止のための職員に対する研修、コンプライアンス研修、ハラスメント研修
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 4人
認知症介護実践者研修修了者の人数 7人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 1人

4.介護サービスの内容に関する事項

施設の運営に関する方針
ご利用者が有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるように、施設サービス、在宅サービスの一元管理の元、一体的に福祉サービスをご提供できるように、連絡調整を密にとっていきます。また、皆様のどのようなご相談も迅速に応じていけるように、24時間体制をとり、安心と信頼を目指しています。
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
日常生活継続支援加算(Ⅰ) あり
日常生活継続支援加算(Ⅱ) なし
看護体制加算(Ⅰ)イ なし
看護体制加算(Ⅰ)ロ あり
看護体制加算(Ⅱ)イ なし
看護体制加算(Ⅱ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ あり
夜勤職員配置加算(Ⅳ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)ロ なし
準ユニットケア加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) あり
個別機能訓練加算(Ⅰ) なし
個別機能訓練加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅲ) なし
ADL維持等加算(Ⅰ) なし
ADL維持等加算(Ⅱ) なし
若年性認知症入所者受入加算 なし
専従の常勤医師の配置 なし
精神科医師による月2回以上の療養指導の実施 あり
障害者生活支援体制加算(Ⅰ) なし
障害者生活支援体制加算(Ⅱ) なし
入院又は外泊時費用 あり
外泊時在宅サービス利用費用 なし
初期加算 あり
退所時栄養情報連携加算 なし
再入所時栄養連携加算 なし
退所前訪問相談援助加算 なし
退所後訪問相談援助加算 なし
退所時相談援助加算 なし
退所前連携加算 なし
退所時情報提供加算 なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合) あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
栄養マネジメント強化加算 なし
経口移行加算 なし
経口維持加算(Ⅰ) あり
経口維持加算(Ⅱ) なし
口腔衛生管理加算(Ⅰ) なし
口腔衛生管理加算(Ⅱ) あり
療養食加算 なし
特別通院送迎加算 なし
配置医師緊急時対応加算 なし
看取り介護加算(Ⅰ) あり
看取り介護加算(Ⅱ) なし
在宅復帰支援機能加算 なし
在宅・入所相互利用加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
褥瘡マネジメント加算(Ⅰ) なし
褥瘡マネジメント加算(Ⅱ) なし
排せつ支援加算(Ⅰ) なし
排せつ支援加算(Ⅱ) なし
排せつ支援加算(Ⅲ) なし
自立支援促進加算 あり
科学的介護推進体制加算(Ⅰ) なし
科学的介護体制推進加算(Ⅱ) あり
安全対策体制加算 あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) あり
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
リハビリテーション等の実施状況
(実施内容) 生活リハビリテーションの一環として、トイレ誘導時や入浴時、また余暇活動時(車椅子から椅子への移乗)において、筋力の維持に努めている。さらに、ベッド上での筋緊張の緩和および拘縮予防を目的として、骨盤周囲のマッサージ等を実施している。
毎日10時と15時には、ラジオ体操を行っている。
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 木村医院、公立豊岡病院組合 朝来医療センター
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 木村医院、公立豊岡病院組合 朝来医療センター
協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保) あり
(その名称) 公立豊岡病院組合 朝来医療センター
上記以外の協力医療機関 なし
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) あきた歯科医院
入所定員 61人
待機者数(入所申込者の数が入所定員から入所者の数を差し引いた数を超える場合) あり
(その人数:「入所申込者の数」-(「入所定員」-「入所者」)) 80人
介護サービスの入所者への提供実績(記入日前月の状況)
入所者の人数 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 1人 0人 1人
75歳以上85歳未満 0人 0人 1人 8人 0人 9人
85歳以上 0人 0人 7人 24人 20人 51人
入所者の平均年齢 91.4歳
入所者の男女別人数 男性 11人 女性 50人
退所者の人数(前年度の状況)
退所先 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 0人 1人 1人
死亡者 0人 0人 0人 9人 11人 20人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入所者の平均的な入所日数(前年度末時点) 1,367日
介護サービスを提供する施設、設備等の状況
建物の構造 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物 あり
建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物 なし
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物 なし
地上階 2階 地下階 0階
報酬類型 ユニット型個室 ユニット型個室的多床室
なし なし
従来型個室 多床室
あり あり
居室の状況 個室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人部屋以上
居室の数 57 2 0 0 0
居室の床面積 13.1㎡ 27.26㎡ 0㎡ 0㎡ 0㎡
共同便所の設置数 男子便所 1か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 1か所
女子便所 1か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 1か所
男女共用便所 3か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 3か所
個室の便所の設置数 31か所 (個室における便所の設置割合) 77%
(うち車いす等の対応が可能な数) 24か所
浴室の設備状況
浴室の総数 6か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
5か所 0か所 1か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 天井走行リフト、チェアインバス、マイクロバブルトルネード
食堂の設備状況 温冷配膳車、ウォーマテーブル、食事用テーブル、給茶機、照明、洗面台、BGM、プロジェクター、大型スクリーン
TV、吸引機、ベッド、AED
入所者等が調理を行う設備状況 なし
消火設備等の状況 あり
(その内容) 消火器、スプリンクラー、散水栓、自動火災報知器
短期入所生活介護事業所を併設している場合 あり
(その利用定員) 1人
入所者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 特別養護老人ホーム あさがおホール
電話番号 079-677-1901
対応している時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 9時00分~18時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日 なし
留意事項 上記の他24時間、365日、お電話でのご相談も受け付けております。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) ICTや介護ロボットを積極的に導入・活用し、サービスの質の向上に努めております。みなさんに安心してご利用いただき、ご満足いただけるよう、日々取り組んでいます。
また、ご利用者やご家族の想いやご希望を大切にお伺いし、クラブ活動や行事への参加、地域との交流の機会を大切にしています。外出やさまざまな行事への参加を通して、みなさんに喜んでいただける、信頼される良質なサービスの提供を目指しています。
介護相談員の受け入れ状況の有無 なし
入所者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2024/11/21
実施した評価機関の名称 H.R.コーポレーション
当該結果の開示状況 あり
http://himawari-mission.com/
当該結果の一部の公表の同意 あり
評価機関による総評 ◇特に評価の高い点
〇館内はたいへん広く、木調の落ち着いた雰囲気で清潔感がある。入居については全室個室対応で、プライバシーが守られる環境を整備している。利用者の趣味や希望等を把握し、華道クラブ・書道クラブ・音楽療法・個別レクリエーション・日課としてのラジオ体操・家事等の軽作業等の日中活動に参加できるよう支援し、生活の中で楽しみや役割を感じ機能の維持向上につなげられるよう取り組んでいる。節分・ひな祭り等の季節行事、季節の外出行事(花見・いちご狩り・地域の秋祭り)、家族参加の施設内行事(父の日・母の日コンサート、敬老の日コンサート、クリスマス望年会)、日帰り旅行、家族・地域の人も参加する夏祭り(施設内)等、利用者が生活の中で季節感や楽しみを感じ、家族と共に過ごせる時間が持てるよう配慮し工夫している。

〇介護福祉士・看護師・介護支援専門員・管理栄養士等、多職種の専門職者が連携し、PDCAサイクルに基づいたケアマネジメントが整備されて機能している。施設サービス計画書を基にケース担当職員が「介護計画」を作成し、1か月毎に検証し変更があれば別紙「介護計画の変更」に順次記録して介護職員に周知し、現状に即した個別支援に取り組んでいる。家族にも「介護計画」と「介護計画の変更」を毎月郵送し、利用者の状態と支援状況を共有している。利用者サービス充実のための各種加算を取得し、専門性の高い総合的な支援に取り組み、利用者・家族の意向に沿った最期が迎えられるよう看取りケアを行っている。
                                                                                                                        
〇法人の中期経営計画、施設・事業所の事業計画策定、施設内各種委員会・会議の定期的な開催、研修体制・人事考課制度・目標管理制度・キャリアパス制度等の整備により、人材育成・運営管理体制の充実化を図り、安定した事業運営に取り組んでいる。研修体制については、eラーニング形式の内部研修・外部講師を招請しての内部研修・法人研修・外部研修等多様な研修機会を設け、また、カリキュラムに基づいたOJTの実施と実施状況の評価・オーベン制度を取り入れ、新人職員の育成を図る等、職員の資質向上・人材育成に取り組んでいる。

〇施設内に11種類の委員会(防災設備・入居判定・検証グループ・行事・給食・処遇・褥瘡予防対策・感染症対策・身体拘束適正化高齢者虐待防止・個人情報管理・生産性向上)を設置し、定期的な開催により運営体制を整備している。処遇委員会に排泄・食事・入浴等の係を設置して係毎のPDCAシートを作成し、また、職種毎にも行動計画を作成し、計画的な運営、多職種間の連携によりサービスの質向上に取り組んでいる。

〇把握した地域の福祉ニーズにもとづいて、健康教室の開催(朝来市地域支援事業)を事業計画に明示して実施している。「介護者交流会」の開催や市が主催する高校生対象の「キャリアカフェトーク」に参画し、日本語ボランティア教室に講師として参加し、地域の介護相談事業を実施する等、地域貢献に取り組んでいる。夏祭り・文化展等地域行事開催に参画し まちづくりにも貢献している。福祉避難所協定を締結し、BCP(事業継続計画)に基づく飲料水・食料の備蓄・AEDの設置を行い、地域住民の安全・安心のための支援に努めている。

◇改善を求められる点
よく取り組まれていて、大きな改善点はない。さらなる取り組みとして、
〇「食」以外のサービスについても利用者満足度調査を行う、意見箱を設置する等、利用者・家族が苦情・意見・要望を表しやすい工夫を行い、さらなるサービスの向上につなげる仕組みづくりが望まれる。   

〇施設としての自己評価について、自己評価結果から明確になった課題を文書化し、職員の参画のもとで改善策や改善実施計画を定め、計画的に改善に取り組むことが期待される。
事業所のコメント 「地域になくてはならない存在」として、ステークホルダーから「選ばれる施設」として、更なる成長を目指すために、以下のことを取り組みます。
①ご利用者、ご家族の満足度をさらに向上させる仕組み
②サービスの質をより効果的に活用するため、評価結果を基に課題を明確化し、職員間の連携を密に、主体的に参画できる改善計画の立て、PDCAサイクルを通じて検証する
③地域貢献活動を通じて、施設の役割だけでなく、地域住民との交流を深める活動を増やし、地域全体からより信頼される施設となる
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
利用者負担額、第1段階300円、第2段階390円、第3段階①650円、第3段階②1360円、第4段階1770円の負担段階により算定する。
食事の算定基準は指針に沿って決定した。
居住に要する費用の額及びその算定方法
利用者負担額、従来型個室の場合、第1段階380円、第2段階480円、第3段階➀880円、第3段階②880円、第4段階1231円。多床室の場合、第1段階0円、第2段階430円、第3段階①430円、第3段階②430円、第4段階915円の負担段階により算定する。
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
食費の基本料金に対して、特別な食事のために要した追加の費用を徴収する。
理美容代及びその算定方法
理美容師の出張による理髪サービス:1回あたり2000円から6400円(染髪・パーマの組み合わせで異なる)の実費負担となる。
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
購入代金の実費。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 なし