2026年02月02日17:41 公表
Tryus(トライアス神戸西)
サービスの内容に関する写真
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施設外観 -
トレーニングエリア -
測定エリア
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
28/28人 -
最大受け入れ人数28人中、現在の受け入れ可能人数28人です。
(2026年01月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
マシントレーニング、スリング(ポール)トレーニング、デュアルタスクトレーニング、の3つのトレーニングでしっかりと筋力、柔軟力、バランス力を向上。
サービスの質の向上に向けた取組
常にご利用者様のお声に耳を傾け、日々工夫しながらサービス提供をおこなっております。
また、デイだけでなく自宅においてもトレーニングや水分補給等の意識付けを行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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介護業界未経験からの入社あり
中学生のトライやるウィーク受け入れを実施
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修を受講する職員には、優先して有給休暇を取得できるシフトの調整をおこなっている
定期的に1on1などの個別面談を実施し、目標の設定や進捗確認を行っている
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児・介護等のための、休暇、休業、時短勤務などが可能
パート職員から社員へ、契約社員から正社員へ、また反対に職員の希望により、社員からパートなどの勤務条件の変更にも対応
計画有休を5日以上取得
2025年 トライアス神戸西 有休消化率:64%施設で有休休暇取得のため、人員不足が発生する場合には、他施設からのヘルプ連携や、それでも難しい場合には、単発派遣を依頼をおこなっている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
従業員支援プログラム(EAP)を導入し、社内以外の第3者機関へ相談も可能
健康診断(年1回)、定期手になストレスチェックの実施
事故・苦情報告書などを活用し、再発防止に向けたカンファレンスの実施
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
研修をe-ラーニングで実施することで、業務の空き時間を活用して研修の実施が可能
定期的に本部主体となり、施設内の安全や清掃状況の環境確認と改善点の確認を実施
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各職種ごとの業務内容の洗い出し
人事管理システムの共通化、物品購入(アルコール、紙コップ等の全施設においてまとめて購入)
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に1度以上、スタッフミーティングを実施し、利用者様の対応の共有や意見交換等を行っている
利用者様等からのお手紙など事務所内に掲示しスタッフへ共有
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ご利用者様の機能改善に対して熱心な従業員が多く、非常に明るく元気にトレーニングをおこなっております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
トレーニングをおこない元気になりたい!と皆さん前向きなご利用者様が多い。デイへ来るのが毎回楽しみとおっしゃられる方も非常に多く、トレーニングの効果を日常生活で感じておられます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30のシフト制。計画有給、有給の取得を促し、残業も比較的少ない職場。
賃金体系
会社規定に基づく
休暇制度の内容および取得状況
会社規定に基づく
福利厚生の状況
会社規定に基づく
離職率
2025年1年間の離職者数:1名 2026年1月時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
【1日の流れ】
8:45〜9:00: ご利用者様が送迎車(または徒歩)にて来所、迎え入れ
9:10〜9:20: 座っての準備運動
9:20〜11:00: トレーニング実施(30分ごとに3クール)水分補給・トイレ休憩を挟みながら運動実施
11:00〜11:40:バイタルチェック・休憩時間
11:40〜11:55:整理体操
11:55〜12:05:ご利用者様お帰り準備、送り出し
12:05~12:20:施設内清掃
12:20~13:20:お昼休憩
13:20〜13:40:ご利用者様が送迎車で来所、迎え入れ
13:40〜13:50:ご利用者様座っての準備運動
13:50〜15:30:トレーニング実施(30分ごとに3クール)水分補給・トイレ休憩を挟みながら運動実施
15:30〜16:10:バイタルチェック・休憩時間
16:10〜16:25:整理体操
16:25〜16:35:ご利用者様お帰り準備、送り出し
16:35~17:30 施設内清掃
個別の機能訓練の詳細
マシントレーニングに、機能訓練指導員が個別に直接指導を実施(日常生活に必要な動作を行う上で必要な筋肉のトレーニング)