2026年07月13日11:09 公表
グループホーム愛 上沢
空き人数
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空き数/定員
1/9人 -
定員9人中、現在の空き数1人です。
(2025年10月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症の診断を受けても、出来ることはあります。むしろ出来ることの方がたくさんあります。
「認知症だから…」とお世話をしようとするのではなく、皆様の持っている力を発揮していただけるような環境を作り、
その方らしい生活を送っていただけることを大事にしています。
リビングで皆様とおしゃべりを楽しんだり、ご自身のお部屋で好きな時間を過ごしたりと
皆様のお好きな時間を楽しんでいただけます。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に介護研修を実施。また外部の研修会にもオンラインで参加し、それを職員で共有しサービスの質の向上を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代〜60代まで比較的広い年齢層で職員が構成されている。現在(11/23現在)育児休業中の職員が2名おり、職員の福利厚生も充実させる。
男性比率も高く、また未経験者を採用し、成長させる環境も整いつつある。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
高齢の利用者様が多いが、お元気な方が多い。認知症も軽度の方が多く、コミュニケーションを取りながら楽しい時間を過ごして頂いている。
事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇は積極的に取得できている。
福利厚生の状況
産前産後休暇・育児休暇取得実績多数
年次有給休暇を積極的に取得
予防接種(会社負担)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)