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兵庫県

グループホーム アンジェリカ

記入日:2025年12月09日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒665-0002 月見山2-2-39 
連絡先
Tel:0797-86-6771/Fax:0797-86-6772

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事業所概要

運営方針 ご利用者1人1人の意思及び人格を尊重し、ご利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活が送れるよう配慮して行う。また、常にご利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。事業の実施にあたっては、事業所所在地の市町村、地域包括支援センター、バックアップ施設の介護老人福祉施設や介護老人保健施設、協力医療機関に加え、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。
事業開始年月日 2010/05/24
協力医療機関  こだま病院 創生会クリニック

サービス内容

短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 あり
入居条件 (1)共同生活可能な程度の身心状態の方。
(2)医療処置が施設で対応可能な方(インシュリンは自己注射可能な方)。
(3)要支援2及び要介護1~要介護5の方。
退居条件 (1)他の入居者の生活叉は健康に危険を及ぼし、または他の入居者との共同生活の継続を著しく困難にする行為をしたとき。
(2)1ヶ月以上の長期入院が見込まれるとき。
(3)認知症に伴う著しい精神症状・異常行動が見られたとき。または、認知症の原因となる疾患が急性の状態となったとき。
(4)身体的な障害や機能低下に伴い、適切なサービスが受けることが出来なくなったとき。
(5)要支援1及び非該当の介護認定を受けられたとき。
サービスの特色  今まで培われてきた趣味や特技を活かしてメリハリのある生活を提案します。またご在宅時の習慣を継続して頂けるよう環境整備に務めます。活動的な生活を行なう為の基盤として、水分・食事・排泄・運動を明確な目標値を定めて実施する事で、健康維持・向上に努め、認知症状の予防と改善を図ることを目的とします。バックアップ施設からのリハビリ職の派遣による生活機能評価、在籍栄養士の食事の適正評価、歯科医師の口腔衛生管理と嚥下機能評価など、各専門職と連携を図り、サービスの質の向上を図ります。
運営推進会議の開催状況  開催実績 2024年4月、6月、8月、10月、12月 2025年2月
延べ参加者数 35人
協議内容 各開催日共に、施設の生活状況(イベント等)、研修の実施、事故・ひやりはっと報告について協議している。加えて、地域向けのイベント内容や防災や感染対策、自己評価内容、転倒予防、家族会等を情報共有とした。

設備の状況

居室の状況  二人部屋 なし
消火設備の有無  あり

利用料

家賃(月額) 127,800円
敷金 300,000円
保証金(入居時前払金)の金額  0円
保証金の保全措置の内容 
償却の有無  なし

従業者情報

総従業者数  16人
計画作成担当者数 常勤 2人
非常勤 0人
介護職員数 常勤 11人
非常勤 2人
介護職員の退職者数  常勤 1人
非常勤 2人
看護師数 常勤 0人
非常勤 0人
経験年数5年以上の介護職員の割合 30.8%
夜勤を行う従業者数  11人

利用者情報

利用定員
 ※<>内の数値は都道府県平均 
2ユニット18人<16.3人>
入居率 100%
入居者の平均年齢 88歳
入居者の男女別人数 男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 要支援2 0人
要介護1 2人
要介護2 5人
要介護3 4人
要介護4 1人
要介護5 6人
昨年度の退所者数 2人

その他

苦情相談窓口  0797-86-6771
利用者の意見を把握する取組  有無 あり
開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況  あり
2025/3/30
第三者評価の結果 第三者評価の結果
損害賠償保険の加入  あり
法人等が実施するサービス
(または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型特定施設入居者生活介護
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護老人保健施設
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