介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

兵庫県

グループホームひだまりの家

記入日:2026年03月31日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒669-1513 兵庫県三田市三輪2丁目1番10号 グループホームひだまりの家
連絡先
Tel:079-553-6301/Fax:079-553-6302

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 その他法人
(その他の場合、その名称) 株式会社
名称 (ふりがな)

こうえい

株式会社光栄
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

2140003007539

法人等の主たる
事務所の所在地

〒669-1513

兵庫県三田市三輪2丁目1番10号

法人等の連絡先 電話番号 079-553-6301
FAX番号 079-553-6302
ホームページ あり
http://www.loz-koei.com
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 坂本裕樹
職名 代表取締役
法人等の設立年月日 2012/01/11
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 あり 1 ひだまりの家デイサービスセンター 兵庫県三田市三輪2丁目1番10号
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 グループホームひだまりの家 兵庫県三田市三輪2丁目1番10号
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 1 ルース居宅介護支援事業所 兵庫県三田市三輪2丁目1番10号
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 1 グループホームひだまりの家 兵庫県三田市三輪2丁目1番10号
介護予防支援 あり 1 ルース居宅介護支援事業所 兵庫県三田市三輪2丁目1番10号
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) ぐるーぷほーむひだまりのいえ
グループホームひだまりの家
事業所の所在地 〒669-1513 市区町村コード 三田市
(都道府県から番地まで) 兵庫県三田市三輪2丁目1番10号
(建物名・部屋番号等) グループホームひだまりの家
事業所の連絡先 電話番号 079-553-6301
FAX番号 079-553-6302
ホームページ あり
http://www.loz-koei.com
介護保険事業所番号 2891200053
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 坂本裕樹
職名 施設長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2018/07/01
指定の年月日 介護サービス 2024/07/01
介護予防サービス
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス
介護予防サービス
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 なし
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
JR福知山線三田駅より徒歩5分
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無 なし

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 1人 1人 2人 2人
計画作成担当者 1人 0人 0人 0人 1人 1人
介護職員 10人 0人 15人 0人 25人 18人
看護職員 1人 0人 0人 0人 1人 1人
その他の従業者 1人 0人 0人 0人 1人 1人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
1人 0人 0人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 9人 0人 6人 0人
実務者研修 3人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 3人 0人 3人 0人
介護支援専門員 2人 0人 0人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 10人
宿直 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 なし
(資格等の名称)
介護職員1人当たりの利用者数 1人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 1人 6人
前年度の退職者数 0人 0人 4人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 2人 6人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 3人 3人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 2人 3人
5年~10年未満の者の人数 1人 0人 3人 3人
10年以上の者の人数 0人 0人 0人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 研修は年間計画を立案し、計画に沿って月に1回定期的に概ね全員参加の形で進めている。
研修の内容は社内研修と社外研修に分かれている。社内研修では「認知症ケアの理念」「認知症の原因疾患から見た症状の特徴」「認知症のあk他へのアセスメントの要点」「認知症の方とのコミュニケーションの取り方」「感染対策の具体的な方法」「ADLの支援について~移乗/移動」などに取り組み、社会研修では各職能団体で企画される研修を受講している。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 2人
認知症介護実践者研修修了者の人数 6人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
ホーム全体が善意に満ちあふれ
誰に接しても親切で優しく
明るく朗らかで キビキビした行動
そういうホームでありたい
「心の安らぎ」
「ほのぼのとした温かさ」を
感じて頂くために努力しよう
介護予防および介護度進行予防に関する方針
元気だった頃に家庭で担っていた家事、役割
認知症になって担えなくなった家事、役割
ホームでは認知症があっても見守りのもとそれらをもう一度大家族の中で、
日常生活リハビリとして担っていただくよう努めます。
また、毎日全員が施設周辺を散歩する日課やADL体操、集団レクを通して、
体を動かす機会をふんだんに設け介護予防、介護度進行予防に努めています。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) なし
夜間支援体制加算(Ⅱ) あり
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
入院時費用 あり
看取り介護加算(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 なし
退居時相談援助加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) あり
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
栄養管理体制加算 なし
口腔衛生管理体制加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算 なし
科学的介護推進体制加算 なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 横山駅前ハート内科クリニック
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 横山駅前ハート内科クリニック
上記以外の協力医療機関 あり
(その名称) 三田市民病院
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 あり
(医療機関の名称) 横山駅前ハート内科クリニック
協力歯科医療機関 あり
(その名称) あしざわ歯科医院
看護師の確保方法 職員として配置
(契約の場合、契約先の名称)
バックアップ施設の名称 サンスイ薬局
(協力の内容) ・居宅療養管理指導による月2回の内服薬の配達
・月1回の薬剤居宅療養管理指導報告書の提示
・お薬手帳の管理
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 6回開催 (参加者延べ人数) 68人
(協議内容等) ・入居状況
・事故・ヒヤリハット報告
・行事等報告
・コロナ感染対策についての検討
・地域交流の促進の在り方についての検討
・各種委員会活動報告
・職員研修報告
・その他
地域・市町村との連携状況 有事(災害時)の際の支援協力や要介護者の受け入れを行うよう市の災害時応援協定を締結を行う。
施設行事に地域のボランティアを活用したり、毎日の散歩にて地域の方とあいさつやお話をする機会がある。また、交代で毎日の買い物にも積極的に参加していただき機会の確保に努めている。
行政や地域包括支援センターより運営推進会議に出席していただき、ホームの現状を伝えたり情報の共有をしている。定期定期に消防署と連携し防火、防災訓練、消防広報の協力を行っている。
利用に当たっての条件 施設の方針として、日常生活リハビリや毎日の外出に力を入れているため、入居時の要介護としては要支援2~要介護2程度である程度自立歩行と身の回りの事が自立できる方を対象としている。
また、ご家族参加型行事や運営推進会議、内科以外の受診にご家族の協力をお願いしているため、身元保証人を定められる方を対象としている。
退居に当たっての条件 ・要介護更新申請にて自立もしくは要支援1の判定が出たとき
・2か月以上の利用料の滞納が生じたとき
・認知症状が短期間で急激に進行したとき
・認知症に著しい周辺症状が生じ、自傷行為・他傷行為がみられ通常の介護では改善すること困難で集団生活の継続に支障が生じたとき
・認知症状以外に精神症状が強く通常の介護では改善すること困難で集団生活の継続に支障が生じたとき
・常時医療行為が必要となったとき
・要介護度4、5レベルで集団生活が困難で寝たきり状態となり特養等の高齢者施設での入居生活が妥当となったとき。
入居定員 2ユニット18人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
75歳以上85歳未満 0人 1人 2人 0人 0人 0人 3人
85歳以上 0人 6人 6人 1人 2人 0人 15人
入居者の平均年齢 90歳
入居者の男女別人数 男性 0人 女性 18人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 100%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 1人 0人 1人
医療機関 0人 1人 0人 2人 1人 0人 4人
死亡者 0人 0人 1人 0人 0人 0人 1人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 2人 4人 6人 3人 3人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 単独型
建物構造 木造造り2階建ての1.2階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
852.05㎡ 597.82㎡ 7.43㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 8か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 3か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 0か所 1か所
その他の浴室の設備の状況 1階、2階それぞれ違ったタイプの浴槽を導入し、1階には一般浴タイプのリフト型特殊浴槽を、2階には浴槽内の介助を3方向から行える介護浴槽を完備し入居者のADLにより軽度から重度までの入浴介助の際の入居者と職員の負担を軽減している。
脱衣室、浴室療養にには大きな窓と暖房設備を設置し夏場の換気と冬場の寒暖の差をなくすことで入浴時の体調変化に配慮している。洗い場、浴槽内には滑り止め具材を使い転倒事故防止に努めている。
居間、食堂、台所の設備状況 居間、食堂、台所を取り囲むように入居者の居室を配置し、入居者からすると移動しやすく、職員からは見守りしやすいよう設計している。3つの空間がユニット内に配置しているが、空間内に個別で過ごせるよう配慮し家族の面会時に共用スペース内で過ごしやすくなっている。居間にはソファーと畳スペースがあり足を延ばしてくつろぐこともできる。
また、居間、台所には床下暖房を設置し冬場の乾燥防止により感染症の予防を行っている。
台所はカウンター付オープンキッチンとなっており入居者の食事の配膳や食器洗いなどしやすく設計している。
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 あり
(その内容) 木造建築で躯体柱や床材に木目を使用し室内は木の温もりを感じれるつくりとなっており、日差しも十分に確保できており明るい空間になっている。玄関まわりには、ベンチやお香やBGMでくつろげるようにしておりガラス張りの玄関からは季節の草花がみれるようになっている。
入居者の居室にはパラマウントベッドの非装着型睡眠計「眠りSCAN」を導入し、18名の夜間の眠り状況をタブレットで一元管理ができ夜勤職員の負担の軽減を図る。また、ベッド上での様子も把握できるため離床時に居室に訪室しているため夜間帯の居室の転倒事故がほとんど起きていない。採取した眠りデーターは日勤職員も共有できるため前夜の睡眠状況に応じて日中のお昼寝や、逆に眠りの質が悪い場合は日中の活動量を増やす取り組みや日光浴の時間を増やすなど個別カンファレンスで関りに反映する客観的データーとして活用している。
バリアフリーの対応状況
(その内容) 施設内はすべてバリアフリー化しており、2階への移動はエレベーターを完備している。
畳スペースは20cmほどの上がり框段差があるが柱や腰壁などを設置することで入居者が負担なく起居動作が行えるよう配慮している。
消火設備等の状況 あり
(その内容) 自動火災警報器、消火器、誘導灯、スプリンクラー、停電時非常照明、避難ベランダ等設置、カーテン、布団等は防火性能のあるものを使用
緊急通報装置の設置状況 各居室内にあり
外線電話回線の設置状況 なし
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 852.05㎡
事業所を運営する法人が所有 一部あり
抵当権の設定 なし
貸借(借地) なし
契約期間 2018/07/01 2038/06/30
契約の自動更新 あり
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 597.82㎡
事業所を運営する法人が所有 一部あり
抵当権の設定 なし
貸借(借家) あり
契約期間 2018/07/01 2038/06/30
契約の自動更新 あり
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 グループホームひだまりの家
電話番号 079-553-6301
対応している時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 9時00分~18時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日 年中無休
留意事項
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 日常生活リハビリとして食事の配膳、食器洗い等後片付け、居室、共用スペースの掃除、洗濯もの等出来る限り入居者が主体的に取り組めるよう職員共通の認識とそのためのマニュアル作りを行っている(ユニット会議を通じて随時見直し)。
施設の立地場所が市の中心地にあり目の前には市役所と芝生の公園、少し離れた場所に市のホールがあり週末の催しなどがあり天気の悪い日以外は夏場は朝と夕方、冬場は昼間に全員散歩や週末は催しの見学に外出している(いきいきお出かけ委員会を設置し運営)。
ユニット内大型テレビはインターネット接続しておりユーチューブからADL体操や昔懐かしい映像、音楽BGMなど活用している。季節により口腔体操を作り替えやボール、チューブ、棒を使ったADL体操、自転車こぎ等歩行能力やADL全般の維持に努める(ADL向上委員会を設置し運営)。
四季折々の花や野菜を施設敷地内で種から育て、日々の水やり等を通じて野外活動の場を作る(園芸委員会を設置し運営)。
日替わりで集団レクリエーションのゲームを実施し、遊びのなかで体を動かす機会を作りADLの維持向上に努める(レク委員会を設置し運営)。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2025/12/12
実施した評価機関の名称 特定非営利活動法人CSウオッチ
当該結果の開示状況 あり
https://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=2891200053&SVC=0001096&BJN=00&OC=01
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 74,000円
敷金 なし (その費用の額)
保証金の有無
(前払金)
あり (その費用の額) 300,000円
(保全措置の内容)
(償却の有無) あり
食材料費 あり (朝食) 300円
(昼食) 650円
(夕食) 650円
(おやつ) 100円
(又は1日) 1,700円
その他の費用
①理美容代 あり (その費用の額) 2,500円
算定方法 月末利用請求時に請求
②おむつ代 あり (その費用の額) 200円
算定方法 月末利用請求時に請求
月末までで返却があれば現物交換可
③その他 リハビリパンツ あり (その費用の額) 150円
算定方法 月末利用請求時に請求
月末までで返却があれば現物交換可
④その他 大パット あり (その費用の額) 100円
算定方法 月末利用請求時に請求
月末までで返却があれば現物交換可
⑤その他 小パット あり (その費用の額) 50円
算定方法 月末利用請求時に請求
月末までで返却があれば現物交換可