2026年03月11日10:57 公表
地域密着型 介護老人福祉施設 いちごの家・楽園おのころ
事業所概要
サービス内容
利用料
従業者情報
利用者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
0799-43-2121 | ||
|---|---|---|---|
利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2021/2/5 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | 法人は、グループである母体医療法人をベースに医療と福祉が一体となった地域包括ケアを目指している。これまでも党内で積極的に地域密着型サービスを手掛け在宅サービス拡充を図り、地域住民が住み慣れた所でいつまでも暮らせるよう一人暮らしの高齢者や認知症の人、介護している家族等への隙間のない支援を実践している。理念である「一期一会の心」には、利用者、家族、職員、地域住民が共になくてはならない存在として認め合い、新たな出会いも含めたつながりを、かけがいのないものとして大事にしたいとの願いが込められている。中でも地域の適材適所としてのシニア雇用の促進、ボランティアの活用は、高齢者の役割、生きがいのもつながり、介護予防としての効果も見込まれる。施設にとっても、人材確保以上に、より開かれた施設として信頼を得ることとなり周知を広げるきっかけになる。 この度の受審が、グループ初の地域密着型特別養護老人ホームとしての役割を再確認する機会となり、地域との連携強化及び地域の現状を踏まえた法人としての成すべき地域貢献活動を考える一助となることを望みたい。 自然に恵まれたなじみの環境の中で医療と福祉の手厚い連携体制のもと、地域のつながりを大切に、島民の望む暮らしを実現していただきたい。 利用者一人ひとりの暮らし方や思いを尊重するためにも、権利擁護に関する書類や体制整備は早急に着手していただきたい。 法人として求められる情報公開、地域密着型サービスとしての役割等を明確にした中長期計画の作成は、確実な事業実現に必要な地域との協力関係、信頼関係を深めるためにも必要と思われる。同様に運営推進会議の活用と充実、積極的な情報発信についても工夫してほしい。 人材育成については、現場職員の主体的、自発的な意見や提案による意識改革、そのための職員参画の仕組みが必要と思われる。 |
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| 事業所のコメント | 書類は、文書化して周知徹底し、サービス提供できるように整備する。地域密着型サービスとしての中長期計画の見直しをして作成し、全職員参画での取り組みが出来る組織を目指して改善に努めたい。 | ||
損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
訪問介護 短期入所生活介護 小規模多機能型居宅介護 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 居宅介護支援 介護予防短期入所生活介護 介護予防小規模多機能型居宅介護 |
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