2026年02月10日11:44 公表
みどり園
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
その方が出来る事、出来ない事、時間をかければ出来る事等、見極め入居者と話し合いながら出来ることをどんどんやって頂いております。役割を持ちながら、その方のペースに合わせて、日々他者との関係を大切にしながら過ごしてもらえるよう努めております。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に家族や地域の方、行政関係者を招き、日々の運営状況や取り組み等を発表し、さまざまな方から意見を頂き改善しております。また、定期的に入居者様にアンケートを実施し、要望等を確認、実施しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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同法人内での異動や、施設内での他部署への異動などを行い、経験値を積むことができます。また、毎月勉強会を行い、レポートを提出し習熟度を確認しながらまた、定期的に面談を行ないながら育成を行っています
未経験者の採用を行い、また特定技能生も受入れを行っています。
未経験者には職員がマンツーマンで入浴、排泄や食事介助などを教え育成を行っています。・教職員の介護体験やトライやるウィークでの中学生の職業体験の受入れを行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
認知症介護実践者研修や介護福祉士実習指導者講習会を受講している
評価項目に研修に参加したことに対する内容も盛り込まれている
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
環境委員会で、業務効率化等の抽出や発信を行っている
業務課題について全体会議等で提案や議論を行い、効率化に向けた取り組みを行っている。
環境委員会によるラウンドで、各部署の改善すべき場所等、チェックしている
パソコンを記録するツールとして、主体で使用している。
手書きを減らし、パソコン上で情報共有している見守りカメラの設置(居室・ラウンジ)。iPadやiPhone画面でご利用者の危険な行動があれば通知により確認。
清掃業務については、業者に委託している
人事や労務の事務処理システムの導入。各部署からの物品購入処理を一か所で集約し、処理している
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に1回全体会議を行っている。また、日々の細かい内容についてパソコンにて行っている
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
散髪(カットのみ⇒2,000円、カット+顔そり⇒2,500円)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
全職員が「ほんまもんの介護」を追及する為、何を行えば利用者に楽しんで頂けるのかという事を職員間で話し合い実行しております。また、毎月テーマを決めて勉強会を行っており、外部研修に参加し、スキルアップにも努めております。
ICTを積極的に導入し、居室に見守りカメラセンサーを導入し、異常に対して迅速な対応が可能となりました。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
身体機能の高い方が多く、身の回り事を自身で行おうとする意欲が高いです。食事盛り付け、自室の掃除、洗濯たたみ、体操、園芸、料理会等さまざまなことに取り組まれています。時には周囲の方と励まし合いながら頑張っている方もおられます。また、皆さん仲がよく入居者様の中で『けんかなんかせんと、みんなで楽しく過ごしましょう』と言い合っていることもあります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出⇒7:00~16:00
遅出⇒12:30~21:30
夜勤⇒21:15~翌日7:15
日勤⇒9:00~18:00
賃金体系
介護福祉士、ケアマネージャー等の資格取得に関わる制度あり。
休暇制度の内容および取得状況
有給制あり 月に1~2日使用可能。
年間休日123日と109日どちらか選ぶことができます。
福利厚生の状況
資格所得費用負担制度あり
産前・産後制度あり
互助会あり
その他