2026年02月06日16:38 公表
グループホーム サザンツリー
サービスの内容に関する写真
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建物正面 -
居室 -
リビング
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
さまざまなタイプの介護施設があるが、「小規模だからこそできること」を大切にしている。
お一人おひとりの性格やこれまでの生活歴、現在の心身の状態をふまえ、細やかなケアを提供することにつとめている。
たとえば、手作りの食事にこだわり続けるのは、やはりレトルトなどの半調理品より手作りがおいしいから。
毎日の近隣での散歩、入居者様同士やスタッフとのおしゃべり、家族様とのコミュニケ―ションの確保等々、小さなあたりまえのことをあたりまえに継続できるよう、入居者様にとって住み心地のよい時間と空間を提供している。
サービスの質の向上に向けた取組
勤続年数が長くなり、経験を重ねることは、サービスの質の向上につながると考えられているが、反面、慣れによるズレた思い込みやマンネリ化に陥るリスクもはらんでいる。
そのため、定期的な啓発、新しい介護情報やケアの紹介、実践型の社内研修を実施、報告させるなど、いつも基本を忘れず、経験だけに頼りすぎない、質の高いサービスの提供が継続できるよう、社員の教育につとめている。
- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~50代までの幅広い年齢層の従業員がチームで支援を行っている。
認知症の方への対応は、人生経験が生かされることから、60歳~70代の従業員も活躍している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
配偶者との死別などで一人暮らしになった方の中には、お子さんが県外に在住の方が増えている。その場合でも、サポート家族様と協力しながら、グループホームに住み続けることができている。
これ以外では、仕事や精神的負担などから、子が親と同居して介護を継続することができないために入居されることが多い。少しの距離を置くことによって、親子関係が改善するケースも見られる。