介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

兵庫県

地域密着型特別養護老人ホームサンライフ西庄

記入日:2026年01月07日
介護サービスの種類
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
所在地
〒670-0981 兵庫県姫路西庄甲87番1 
連絡先
Tel:079-299-3500/Fax:079-299-3501

1.施設を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじんささゆりかい

社会福祉法人ささゆり会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

1140005013445

法人等の主たる
事務所の所在地

〒670-0072

兵庫県姫路市御立東5丁目1番1号

法人等の連絡先 電話番号 079-291-6666
FAX番号 079-291-6667
ホームページ あり
https://sasayurikai.or.jp
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 笹山 周作
職名 理事長
法人等の設立年月日 1995/12/26
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり 1 ヘルパーステーションサンライフ御立 姫路市田寺8丁目10番8号
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 あり 7 デイサービスセンターサンライフ御立
リハビリデイサービスサンライフ御立西
デイサービスセンターサンライフ土山
デイサービスサンライフ安室
デイサービスサンライフ田寺
デイサービスサンライフ魚崎
デイサービスサンライフ岡田
姫路市御立東5丁目1番1号

姫路市御立西5丁目10番22号

姫路市土山東の町9番12号

姫路市御立中4丁目13番16号
姫路市田寺8丁目10番8号
神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号
姫路市岡田51
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 あり 4 特別養護老人ホームサンライフ御立 短期入所生活介護
特別養護老人ホームサンライフ土山 短期入所生活介護
地域密着型特養護老人ホームサンライフ西庄 短期入所生活介護
特別養護老人ホームサンライフ魚崎 短期入所別生活介護
姫路市御立東5丁目1番1号

姫路市土山東の町9番12号

姫路市西庄甲87番1

神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 あり 2 介護型ケアハウスサンライフ魚崎

ケアハウスサンライフ御立
神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号
姫路市御立東5丁目1番1号
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
あり 1 小規模多機能ホームサンライフ岡田 姫路市岡田51番
認知症対応型共同
生活介護
あり 2 フレール魚崎中町グループホーム

グループホームサンライフ西庄
神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号
姫路市西庄甲87番1
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
あり 2 ユニット型老人ホームサンライフひろみね
地域密着型特別養護老人ホームサンライフ西庄
姫路市広峰1丁目4番55号

姫路市西庄甲87番1
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 4 サンライフ御立居宅介護支援事業所
サンライフ土山居宅介護支援事業所
サンライフ魚崎居宅介護支援事業所
サンライフ岡田居宅介護支援事業所
姫路市田寺8丁目10番8号
姫路市土山東の町9番12号
神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号

姫路市岡田51
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
あり 4 特別養護老人ホームサンライフ御立 介護予防短期入所生活介護
特別養護老人ホームサンライフ土山 介護予防短期入所生活介護
地域密着型特別養護老人ホームサンライフ西庄 介護予防短期入所生活介護
特別養護老人ホームサンライフ魚崎 介護予防短期入所生活介護
姫路市御立東5丁目1番1号

姫路市土山東の町9番12号

姫路市西庄甲87番1

神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
あり 介護型ケアハウス サンライフ魚崎 神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
あり 1 小規模多機能ホームサンライフ岡田 姫路市岡田51番
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 2 フレール魚崎中町グループホーム

グループホームサンライフ西庄
神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号
姫路市西庄甲87番1
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 3 特別養護老人ホームサンライフ御立
特別養護老人ホームサンライフ土山
特別養護老人ホームサンライフ魚崎
姫路市御立東5丁目1番1号
姫路市土山東の町9番12号
神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする施設に関する事項

施設の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
施設の名称 (ふりがな) ちいきみちゃくがたとくべつようごろうじんほーむさんらいふさいしょう
地域密着型特別養護老人ホームサンライフ西庄
施設の所在地 〒670-0981 市区町村コード 姫路市
(都道府県から番地まで) 兵庫県姫路西庄甲87番1
(建物名・部屋番号等)
施設の連絡先 電話番号 079-299-3500
FAX番号 079-299-3501
ホームページ あり
https://sasayurikai.or.jp
介護保険事業所番号 2894000849
施設の管理者の氏名及び職名 氏名 西川 明茂
職名 施設長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2018/4/1
指定の年月日 2018/4/1
指定の更新年月日(直近) 2024/4/1
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 あり
施設までの主な利用交通手段
公共交通機関ご利用の方
・神姫バス・・・JR姫路駅北口2番のりば【思案橋循環】【思案橋】【製鉄記念病院】いずれか乗車、西兜バス停下車徒歩5分

3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 0人 0人 0人 1人 1人 0.1人
生活相談員 0人 1人 0人 0人 1人 1人
看護職員 1人 1人 1人 0人 3人 2.8人
介護職員 8人 0人 9人 0人 17人 14.3人
管理栄養士 1人 0人 0人 0人 1人 1人
栄養士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
機能訓練指導員 0人 1人 0人 0人 1人 0.1人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人 1人 1人
調理員 1人 0人 4人 0人 5人 1.7人
事務員 1人 0人 1人 0人 2人 1.8人
その他の従業者 0人 0人 0人 1人 1人 0.9人
留意事項
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※1 常勤換算人数とは、当該施設の従業者の勤務延時間数を当該施設において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該施設の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
※2 以下の職種については、指定基準等(※)において、施設の規模に応じた基準又は標準とされた従業者の員数が定められている。なお、それぞれ定められた場合には、これを置かないとすることができる。
・生活相談員:1以上
・看護職員及び介護職員:入所者の数が3又はその端数を増すごとに1以上
・栄養士:1以上
・機能訓練指導員:1以上
・介護支援専門員:1以上
※指定基準等
 ・「指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成18年3月14日厚生労働省令第34号)」
 ・「指定地域密着型サービス及び指定地域密着型介護予防サービスに関する基準について(平成18年3月31日老計・老振・老老通知)」
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 8人 0人 0人 0人
実務者研修 0人 0人 3人 0人
介護職員初任者研修 0人 0人 0人 0人
介護支援専門員 0人 0人 0人 0人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 0人 1人 0人 0人
柔道整復師 0人 0人 0人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る地域密着型サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護支援専門員
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数 1.63人
夜勤(宿直を除く)を行う看護職員及び介護職員の人数 最少時の人数 1.5人
平均の人数 1.5人
医師の氏名 奥谷 俊夫 勤務先 綱島会厚生病院
当該医師が担当している診療科の名称 内科
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 医師 生活相談員 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人 1人 3人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 1人 1人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 2人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 4人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 3人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 3人 0人
10年以上の者の人数 0人 1人 1人 0人 5人 0人
区分 看護職員 管理栄養士 栄養士
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 1人 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 1人 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 1人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 2人 1人 0人 0人 0人 0人
区分 機能訓練指導員 介護支援専門員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 1人 0人 1人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 介護の基礎知識・実践、急変時の対応、接遇マナー、労働基準法、チームワーク、基本理念など、新人育成のための研修や中堅・リーダクラスの研修、相談員・管理者クラスの研修とレベルに応じた内容を施設内で行うものと法人全体で行うものとそれぞれ実施している。感染症対応の為ガウンテクニック等の指導を行っている。災害に対する避難訓練も実施している。喀痰吸引研修やユニットリーダー研修、実務者研修等の外部研修への参加支援を行っている。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 0人
認知症介護実践者研修修了者の人数 0人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービスの内容に関する事項

施設の運営に関する方針
基本理
1.基本的人権の尊重
2.健全育成・援護の実現
3.社会的自立の助長
4.地域福祉への貢献

サンライフ西庄サービス十か条
1.笑顔で「おはようございます」「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」「こんにちは」「失礼します」と挨拶をします。
2.介護をする側の職員が優位に立つのではなく、入居者はお客様であることを忘れません。
3.「何もかもしてあげる」のではなく、一人ひとりの自立を目指したサービスを行います。
4.職員がもつ専門性をより一層高め、お客様一人ひとりに合った個別サービスを実現します。
5.悩んだら、迷ったら、お客様の立場に立ち返って考え、行動します。
6.お客様の意思を最大限に尊重して介護をし、そして施設の情報も公開します。
7.食中毒、感染症を出さないように衛生管理を徹底し、美味しい食事を出すことに努めます。
8.実習・ボランティアを積極的に受入れ、行事・外出・クラブ活動を数多く行います。
9.サンライフ土山の機能を最大限に発揮して、地域の福祉向上に貢献します。
10.地域の人とともに行事を行い、地域との交流を図ります。

私たち職員・非常勤職員は、上記十ヶ条をいつも忘れずに行動します。
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
日常生活継続支援加算(Ⅰ) なし
日常生活継続支援加算(Ⅱ) あり
看護体制加算(Ⅰ)イ あり
看護体制加算(Ⅰ)ロ なし
看護体制加算(Ⅱ)イ あり
看護体制加算(Ⅱ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ あり
夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)ロ なし
準ユニットケア加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) あり
個別機能訓練加算(Ⅰ) なし
個別機能訓練加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅲ) なし
ADL維持等加算(Ⅰ) なし
ADL維持等加算(Ⅱ) なし
若年性認知症入所者受入加算 なし
専従の常勤医師の配置 なし
精神科医師による月2回以上の療養指導の実施 あり
障害者生活支援体制加算(Ⅰ) なし
障害者生活支援体制加算(Ⅱ) なし
入院又は外泊時費用 あり
外泊時在宅サービス利用費用 なし
退所時栄養情報連携加算 なし
再入所時栄養連携加算 なし
退所前訪問相談援助加算 なし
退所後訪問相談援助加算 なし
退所時相談援助加算 なし
退所前連携加算 なし
退所時情報提供加算 なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合) あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
栄養マネジメント強化加算 あり
経口移行加算 なし
経口維持加算(Ⅰ) なし
経口維持加算(Ⅱ) なし
口腔衛生管理加算(Ⅰ) あり
口腔衛生管理加算(Ⅱ) なし
療養食加算 なし
特別通院送迎加算 なし
配置医師緊急時対応加算 なし
看取り介護加算(Ⅰ) あり
看取り介護加算(Ⅱ) なし
在宅復帰支援機能加算 なし
在宅・入所相互利用加算 なし
小規模拠点集合型施設加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
褥瘡マネジメント加算(Ⅰ) なし
褥瘡マネジメント加算(Ⅱ) なし
排せつ支援加算(Ⅰ) なし
排せつ支援加算(Ⅱ) なし
排せつ支援加算(Ⅲ) なし
自立支援促進加算 なし
科学的介護推進体制加算(Ⅰ) なし
科学的介護推進体制加算(Ⅱ) あり
安全対策体制加算 あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
リハビリテーション等の実施状況
(実施内容) 歩行訓練、立位保持訓練、座位保持訓練、可動域訓練、生活リハビリ等
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 医療法人社団 綱島会厚生病院
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 医療法人社団 綱島会厚生病院
協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保) あり
(その名称) 医療法人社団 綱島会厚生病院
上記以外の協力医療機関 なし
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 姫路医療生活協同組合共立歯科
入所定員 29人
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 5/16 7/25 9/25 11/28  1/16 3/20 (参加者延べ人数) 30人
(協議内容等) 施設運営について
OJT・QC等改善活動の取り組みについて
消防・地震・水災害等の避難訓練について
感染症について
事故報告、苦情について
看取りについて
子ども食堂について
事業計画について
事業報告について
介護サービスの入所者への提供実績(記入日前月の状況)
入所者の人数 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 1人 1人
75歳以上85歳未満 0人 0人 3人 4人 1人 8人
85歳以上 0人 0人 3人 8人 9人 20人
入所者の平均年齢 81.5歳
入所者の男女別人数 男性 5人 女性 24人
入所者の平均的な入所日数(前年度末現在) 872日
介護サービスを提供する施設、設備等の状況
建物の構造 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物 あり
建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物 なし
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物 なし
地上階 5階 地下階 0階
報酬類型 ユニット型個室 ユニット型個室的多床室
あり なし
従来型個室 多床室
なし なし
居室の状況 個室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人部屋以上
居室の数 29 0 0 0 0
居室の床面積 11.98㎡ 0㎡ 0㎡ 0㎡ 0㎡
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 7か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
個室の便所の設置数 29か所 (個室における便所の設置割合) 100%
(うち車いす等の対応が可能な数) 29か所
浴室の設備状況
浴室の総数 4か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
0か所 0か所 1か所 3か所
その他の浴室の設備の状況 脱衣場には安全に配慮し、手すりを設置している。
食堂の設備状況 1ユニット9~10人の入居者で利用し、共同スペースとして食堂を設置している。テーブルを二つ配置し関係性に合わせて座席の配置換えを行っている。他者との交流が苦手な方にはオーバーテーブルを使用し個別対応をすることが出来る。
入所者等が調理を行う設備状況 あり
消火設備等の状況 あり
(その内容) 火災報知器、消火器、消火栓、スプリンクラー設置
短期入所生活介護事業所を併設している場合 あり
(その利用定員) 9人
入所者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 苦情受付窓口
電話番号 079-299-3500
対応している時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 9時00分~18時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日
留意事項
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 食事は美味しい物を最後まで口から食べることを目標に支援しています。入浴もプライバシーに配慮しながらもゆっくりと入浴出来るよう出来る限り1対1での個浴での入浴を実施しています。排泄面では自然な排便を目指し排泄訓練をしながら出来る限りトイレでの排泄が叶うように支援しています。また、看取りに関しては自宅での看取りが一番だと考えますが、家庭状況などもある為、慣れ親しんだ施設で家族と共に協働で最後の時を支援し入居者様も家族様も心身ともに後悔や苦痛が伴わない看取りを目指しています。
また、トヨタ方式の5S活動を実施したり、QCサークル活動を通じサービスの改善を行うと共に、毎月の施設内研修を実施・キャリアパス制度の拡充により職員の資質向上にも努めています。ハード面では最新の低床ベッドや眠りスキャンなどの機器を導入することで、入居者様にも職員にも安心で安全なサービス提供が出来る環境を整えています。季節に応じたお花見外出や運動会、クリスマス会等の行事を行っています。
介護相談員の受け入れ状況の有無 なし
入所者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) なし
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2025/12/8
実施した評価機関の名称 はりま姫路第三者評価機構
当該結果の開示状況 あり
http: //sasayurikai.or.jp
当該結果の一部の公表の同意 あり
評価機関による総評 ◇特に評価の高い点
○ 高齢者虐待やプライバシーの確保など利用者の権利侵害の防止等に関する取り組みが行
われています。
利用者のプライバシー保護と虐待防止に関する知識、社会福祉事業に携わる者としての
姿勢・責務を規定等に明記し、全職員が年間6回の法人研修及び施設内で2回の研修を実
施しています。また、ビデオなどから相応しくないケアを話し合うグループディスカッシ
ョンなど取り入れ、権利侵害の防止に努めています。
○ 終末期の対応をはじめ、褥瘡や喀痰吸引など利用者の状況に合わせた介護体制を確立し、
生活の充実が図られています。
終末期の対応をはじめ、褥瘡や喀痰吸引など利用者の状況に合わせた介護業務のマニュ
アル等の整備や研修が実施されており、日中はもとより夜間も、管理者や看護師、医師と
の連携をもとに迅速に対応出来る体制が確立しています。これによって、利用者の状況に
ついて職員間の情報共有が図られ、利用者の生活の充実と改善が行われています。
◇改善を求められる点
○ サービス全般に関するアンケート調査や聞き取りの仕組みをつくり、利用者満足度の向
上に向けた取り組みの充実が必要です。
苦情解決の体制が整備されており、ケアプランの意向調査や嗜好調査を実施しています
が、利用者の満足度の向上を目的としたアンケートは実施されていません。今後は、利用
者や家族に分かりやすく説明した資料を作成するとともに、サービス全般に関するアンケ
ート調査や聞き取りの仕組みをつくり、利用者満足度の向上に向けた取り組みの充実が必
要です。
事業所のコメント
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
1日あたり1,445円 (介護保険負担限度額認定証)をお持ちの方は限度額までの金額
居住に要する費用の額及びその算定方法
1日 2911円 (介護保険負担限度額認定証)をお持ちの方は限度額までの金額
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
実費
理美容代及びその算定方法
カット代 1,700円 (全額美容店への支払)
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
実費
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 あり