2025年06月13日11:42 公表
グループホームまごころ
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
1/6人 -
定員6人中、現在の空き数1人です。
(2025年04月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様それぞれ、認知症によりできないことが出てこられている部分を職員が手助けしながら、ご自分でできることはご自分で行なって生活していただくよう心がけています。職員それぞれのこれまでの経験を存分に生かしながら、ホーム全体として、家庭的なあたたかい空気を創り出すよう努力しています。
入居定員が6名と小規模なので、小回りが利きやすく、週に1~2回は、近所の散歩やホームの自動車を利用してのドライブに出かけています。
また、半年に1回家族会を行い、入居者様・家族様が一緒にレストランで食事をしたり、みかん狩りに行ったり、一緒にお菓子作りをする等の企画をしています。
他にも毎月、ハーモニカ演奏やギター演奏、散歩や傾聴のボランティアさんに来て頂いたり、地域の高齢者の集まりに参加していただいたりしていて、できるだけ体も頭も活性化していただき、生き生きと生活していただけるよう、努力しています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月定期的に研修を行い、認知症介護に関する知識や技術指導を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
なし。
保険外の利用料等に関する自由記述
空き居室がある場合の体験入居を除いては、保険外のご利用は行なっていただけません。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員はほぼ全員、ホームヘルパー2級資格を持っており、介護福祉士資格のある者も半数以上います。他にも、介護支援専門員、福祉住環境コーディネーター2級、調理師等の有資格者がおります。
職員のこれまでの経験も豊かで、在宅ホームヘルパー(高齢者・障がい者)、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、宅老所、他のグループホームでの介護経験や管理経験のある職員が在籍中です。
職員それぞれのこれまでの経験を存分に生かしてもらいながら、ホーム全体として、家庭的なあたたかい空気を創り出すよう努力しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご入居していただける方は、要支援2もしくは要介護1から5の認定を受けている、認知症の方です。現在入居されているご利用者様は、75歳から88歳で、要介護認定1から5を受けている方々です。
ほとんどの方がご自分で歩行が可能で、認知症によりできないことが出てこられている部分は職員による手助けを受けながら、ご自分でできることはご自分で行なって生活されています。