2026年01月09日19:46 公表
ミック登美ケ丘グループホーム
空き人数
-
空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
1、入居者9名の少人数での生活のため、フロア-は広くゆったりとしていてる。又ご入居者様1人1人のニーズに沿った、きめ細やかなケアが出来る。
2、少人数での共同生活である為、利用者様と職員間での信頼関係が築きやすい。
3、少人数の馴染みの関係は、認知症の進行抑制につなげ穏やかな時間を長く過ごして頂く。
4、往診は1ヶ月に1回。医療との連携により定期的な健康管、早期発見、早期治療ができるため長い年月を過ごされている方が多い
5、スプリンクラー、避難用スロープ完備。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的にカンファレンスを開催し、ケアの向上 ケアの統一、情報共有を図っている。また、キャリアパス研修を実施し、職員が次ステップ(階級)へと上がることが出来るように
年4回大きな研修をしている。
Wi-Fi環境を再構築し 日中だけでなく、夜勤者が夜中の入居者様の変化を気づきやすいように ICT見守り機器や介護ロボット眠りスキャンなどの使用、急変や動作の異常を素早く
確認出来る様図っている。 ご入居者様の変化を映像で 他の職員に伝達できるので介護の変更につなげやすい
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
-
-
-
-
-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
-
併設されているサービス
一般型デイサービス(ゆめ):ご利用定員35名/認知症対応型、個別対応型デイサービス(あい):ご利用定員12名
★ミックのデイサービスは
①「ご利用者とご家族の生活リズムに合わせてご利用頂けます。」 ②入浴・お食事のほか、多彩なアクティビティをお楽しみ下さい。
小規模多機能型サービス「はな」:登録定員29名(通い18名、泊まり9名)。
★ミックの小規模多機能型居宅介護は
①「通い」「泊まり」「訪問」の機能が柔軟性を持ち、馴染みのスタッフによる提供で、その人らしい地域での暮らしを、24時間365日支えています。
②住み慣れた地域で、自宅で住み続けるための支援をします。
保険外の利用料等に関する自由記述
ご使用いただく居室料(2種類) 、食材料費 、光熱費 、日常生活用品費 他医療費 理美容 排泄等衛生用品・・・・など
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
1、ご利用者やご家族からの相談に対し、解決に向けて支援を行います。
2、洗濯物をたたむ等日々の生活の中ので、介護士による身体機能の維持や、またロボットを使った歩行訓練を看護師が行います
3、往診による医療との連携により健康管理を行います。
4、40代~70代と幅広い層の職員で、毎日長い経験と知識を生かしながら笑顔で働いています。
5、介護福祉士(国家資格)取得者多数在籍。
6 小規模多機能型サ-ビス「はな」との連携ができるため、職員は緊急時等安心して業務を行えます
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
1、お互い気に掛け合いながら、日常的に音楽に囲まれ 毎日楽しく過ごしておられます。
2、複合型施設である為、小規模多機能型居宅介護「はな」の利用者様と音楽療法や外出レクに合同で参加する時間を設けています。
3、日々職員によるピアノ演奏を行っており、生き生きと生活されています。
4 複合型施設であるため、職員との顔なじみが長く続き グル-プホ-ムに移られても顔なじみの職員がいるため安心されています