2026年01月09日19:47 公表
特別養護老人ホーム リノ
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
10/85人 -
定員85人中、現在の空き数10人です。
(2025年11月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ユニットケアの特色をいかし各ユニットで魅力的なレクリエーションを企画・運営しています。施設全体としては音楽療法、鍋パーティーなど日々の生活に潤いを活気をもたらすレクリエーションを運営してます。また法人として施設を利用される方々にとっての楽しみは食事にあるという考えから、食事の内容には特に注力し、厳選した素材、季節感のある食事内容、美味しさへのこだわりは他の追随を許しません!
サービスの質の向上に向けた取組
サービスの質の向上には研修会を毎月開催し、各スタッフのレベルに合わせた研修会を企画し外部講師などを招聘し行っております。施設外研修も積極的に行い公的、民間問わず各地で開催される研修会に職員を派遣し最新のケアを学びサービスの向上に努めています。
- 取組に関係するホームページURL
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法人ホームページ
https://www.shimeikai.or.jp/
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法人ホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
短期入所生活介護、介護予防短期入所生活介護、
サービスの内容に関する動画へのリンク
- 社会福祉法人史明会
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特別養護老人ホームLinoの日常が動画でご覧いただけます。
外国の方も当施設で働いており、高齢になり利用される方もおられると考え英語表記もあります。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
勤続年数の長い職員が在籍しケアの充実が図れています。勤続年数の長い職員が多数在籍することで新人職員の教育に充てられる時間が長く、且つ充実した内容となり全体的間職員の資質向上に繋がっています。職員間の人間観関係を円滑にする取り組みとして2か月に一度全職員を対象した昼食会があり職種の枠を超えたチーム力の強化を図っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
基本的に介護度3以上の方がご利用されております。認知症の方、車いすで生活されている方など多数おられます。また、施設の特徴として知的障害のある高齢者も受け入れを積極的におこなっております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出7:00~16:00 遅出12:00~21:00 夜勤21:00~7:00 日勤8:00~15:00、8:30~15:30、9:00~16:00 9:30~16:30
早出パート7:00~9:00 遅出パート17:00~20:00
賃金体系
・基本給と各種手当(役職手当、資格手当、処遇改善金等、扶養手当、通勤手当等)で構成
・毎年4月1日時点で定期昇給制度あり
・資格取得のため施設内研修(専門の外部講師を招いて)や資格取得のための費用の貸与制度完備
・賞与は年回2回、期末手当の支給もあり
休暇制度の内容および取得状況
・1カ月単位の変形労働時間制(シフト制)
・年次有給休暇6か月経過後10日
・その他、産前産後休暇、生理休暇、育児休暇、介護休暇、母性健康管理のための休暇、看護休暇等、公民権行使に伴う休暇、特別休暇(冠婚葬祭)、業務上の傷病休暇等あり
・当施設の特徴は、無用な時間外勤務を禁止しており、休暇も比較的とりやすい環境です。特に出産とその後の育児休暇の取得、時間短縮勤務は完全に取得できます。
福利厚生の状況
・各種保険(雇用保険、労災、健康保険、厚生年金、退職金制度)取扱い
・健康診断は年間1回、夜勤従事者は2回実施、専属産業医による健康指導あり。
・施設長主催によるらーめんDAY,カレーDAY,バーベキュー等のレクリエーション活動活発にあり。
離職率
(離職率):2.2%
(内訳):1年間の離職者数が2人、1年前の在籍者数が91人
(計算式):2.2% = 2人 ÷ 91人 × 100
令和3年9月1日時点
その他
・未経験、無資格の方も多く採用していることから、離職される方も一部ではありますが、当施設の特徴としては3年以上の勤続者の離職率は極めて低く、働きやすく、風通しの良い職場環境です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
- インスタグラムもやってます。
- ケアの様子、地域との交流など沢山アップされています。
行事等のイベントの計画、記録
各フロアで季節に合わせた行事やレクを行います。
利用者の一日の流れ
7:00起床から8:30朝食、12:00昼食、15:00おやつ(喫茶)、17:30夕食、21:30臥床と基本的なベースがあり。その他は各利用者の状態や希望に合わせてた個別対応
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
奈良市内全て送迎可能。基本平日の9:00~17:00となります。土日祝日は要相談。
個別の機能訓練の詳細
週1回の理学療法士よるご利用者様への機能訓練。日常の機能訓練を行う介護スタッフへのアドバイス及び指導。理学療法士作成の個別機能訓練計画書に基づき、介護スタッフや看護スタッフにより日常動作を維持するための機能訓練を行っております。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://www.instagram.com/tokuyou_lino?igsh=amV3Y25sbW50Znpi