| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
利用者が次の各号に適合する場合、グループホームの利用ができます。
(1) 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
(2) 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
(3) 自傷他害の恐れがないこと
(4) 常時医療機関において治療をする必要がないこと
(5) 通常グル-プホ-ムで出来ると思われる医療管理範囲の方であること
(6) 本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること
(7) 建物の仕様に段差・勾配があり利用者のADLが対応可能な状態にあること |
| 退居条件 |
・要介護等の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合
・利用者が死亡した場合
・利用者又は利用者代理人が契約の解除を通告した場合
・自傷や他の利用者もしくは従業員に対し害を与えた場合
・常時医療機関における治療が必要となった場合
・事業者が契約の解除を通告した場合
・利用者が病気の治療やその他のため一ヶ月を超えグループホームを離れることが決まった場合(ただし、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも利用者又は利用者代理人と事業者の協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます)
・利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設側で受け入れが可能となった場合 |
サービスの特色  |
利用者1人1人に個室が用意されプライバシーが保てます。また部屋の装飾などは、各自にあった飾り付け等して頂いています。各ユニットが同じフロアーなので、自由に他のユニットへの行き来ができ、入所者全員との交流が出来ます。月に一度の行事を行い皆さん大変喜んで頂いています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
偶数月の第3水曜日に開催。合計6回開催。 |
| 延べ参加者数 |
21人 |
| 協議内容 |
施設運営報告
活動報告
ヒヤリハット・事故の報告
その他 |