2026年01月09日19:47 公表
リハビリデイサービスはあとぷらす
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/35人 -
最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2024年01月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
パワーリハビリを中心に、身体機能の向上ないし残存機能の発掘を目指し理学療法士・看護師・健康運動実践指導者・生活相談員が緊密に連携して利用者様に最適な運動プログラムを提供し運動のみならず、運動後のボディートリートメントケアーや足湯等アメニティーも充実させ、従来のデイサービス事業所の形態にとらわれず、利用者様が本当に必要とされるサービスを常に模索しながら提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
外部講師を招いての研修。2016年度は対人援助技術研修を全3回で実施。現場での積極的なフィードバックを試みると共に、職員個々のスキルアップに努める。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
ヘルパーステーションはあと(移動支援中心)
保険外の利用料等に関する自由記述
アメニティー・教養娯楽費として1回あたりの利用につき、はあとぷらすでは324円(税込)を頂いています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
平均年齢が35.0歳と、通所介護事業所の中でもとりわけ低く業務全般に対する各職員の意識レベルが高い。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均介護度(要支援者も含む)2.3と軽度の認定を受け、独居の方が多く自身の身体機能を維持・向上させたいとアクティブに取り組まれている方が多い。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30
賃金体系
昇給見直し時期を年3回設け、対象者の評価を実施している。年3回とも昇給された職員も実在する。
休暇制度の内容および取得状況
育児休暇制度利用職員数 2018年度実績2名
福利厚生の状況
育児休暇制度利用職員数 2018年度実績2名
2ヶ月に1回、法人負担にて親睦会名目の食事会開催
離職率
38%